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内申を上げるカギは副教科にあり

高校受験の合否を大きく左右する、内申点。
内申点が高いと当日受ける試験で多少ミスしてもカバーできますよね。

今日は内申点を上げるポイントを紹介します。
内申点を上げるカギは、ズバリ【副教科】にあり!

中学校の定期試験では5教科だけではなく
家庭科や保健体育といった副教科のペーパーテストもあります。

塾では5教科のフォローをしている生徒も、副教科まではなかなか手が回らず
定期試験本番を迎える人も多いのでは?

そんな副教科の定期試験対策は教科書を暗記することはもちろんのこと
その暗記した事項を確認する機会が必要です。

今では通信教育でも副教科対策をやっているところもあります。
そのようなものを利用しつつ、インプットとアウトプットを効率的に行っていくことが大事ですね。

副教科対策には無駄に時間をかけるではなく
かと言って手をつけないわけでもなく、力を入れることが肝心です。



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特別なことは一切必要なし

内申を上げたいと思っているそこの君。
何も目立って特別な行動などしなくてもいいのですよ。

目立とうとして失敗するよりは、日々の生活を確実にこなす方が大切です。
例えば忘れ物をしないとか、係や掃除をきちんとこなすとか、そういうので十分なのです。

また、勉強に関しては、まずは教科書とドリル。この2冊を完璧に極めるべきです。
大事なのは、一度間違えた問題で2度と間違わなくすることです。

そのためには、教科書の問題ともう一冊自分で要したドリル
この2冊をまずは完璧にすることを目指してください。

具体的には、一度目の答え合わせの時に、間違えた問題にしるしをつけておくのです。
そして、その問題を時間をおいて解いてみます。

解けたらオッケー。解けなかったらまたしるしをつける。
これを繰り返せば、教科書とドリルを有効に活用することができます。

間違えたまま放置して新しいドリルを買うよりもこの方法の方がより
効果的に知識を身に着けることができますので、やってみてください。



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内申をあげる日々の勉強方法

内申は受験合格に大変に重要な要素となります。特に推薦入試では内申の足きりがあります。では、日々の勉強から実践できる内申をあげる勉強法は、空いた時間に少しずつ取り組む10分勉強法です。10分勉強法は具体的にはどんなに部活が忙しくても、疲れていても、10分だけ取り組もうと作業を始めるだけです。できれば宿題に優先的に取り組みます。10分だけと思って取り組みますが、取り組んでいるうちにモチベーションが上がり、結果的には10分以上取り組めるおすすめの方法です。
 内申を上げるには毎回の宿題にきちんと取り組み、提出を怠らず、期末テストで高得点を獲得できるように日々少しずつ勉強を行うことです。しかし、モチベーションの維持が難しいです。ですが、5分だけ10分だけ勉強机で毎日勉強すれば内申は必ずあがり、ライバルと差を付けることができるでしょう。



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内申は上げやすい教科を上げよう

この記事では内申点を効率よく上げるための方法を紹介していきます。この記事のテーマは内申を上げやすい教科を勉強するということです。具体的にいうと、国語や数学は個人のセンスもあるので、すぐに内申を上げることは難しくなります。しかし、社会や副教科のペーパーテストなどは暗記の部分が多いので頑張れば頑張るほど結果がすぐについてきます。しかし、もちろん暗記の苦手な人も中にはいます。そこで、暗記がしやすくなる勉強の方法を説明していきます。自分がやっていた事なんですが主に2つのステップに分けます。1つ目はノートにまとめるという事です。ここで大事なのはしっかりと関係性を掴みながらまとめるという事です。そして2つ目は書いたノートを何回も声に出して読むという事です。これによって目で見て、声で読んで、耳で聞いて、3つの方向から脳に暗記する内容を叩き込めます。たった2つの方法だけで私は成績がグンと上がりました。是非参考にして見てください。



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内申を上げるための勉強方法とは?

内申を上げるためにあなたがすべき勉強方法は、あなたが許す限りの暇な放課後の時間を先生の目の届く学校での勉強時間に費やし、何かあれば小さなことでも先生に直接質問に行ったり、どういう問題形式にしているのか、何を積極的に解いていけば点数につながるのかを聞くことです。問題を出している人、または知っている人は先生だけ、ということはテストの解法につながる解き方の説明をしてくれるはずです。そして、余談が含まれるときであっても、これはテストには出ないけどと必ず言われるはずなのです。先生に聞くことで先生へ勉強の努力が伝わるうえに、出題者の意図までわかってしまえばもう学校のテストに苦しむこともなく良い内申点がもらえることでしょう。



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2学期に向けて集中的に勉強することと主要5教科以外で点数をあげること

内申の評価は2学期が中心のでこの時期に集中して勉強することが大切なので
1学期に成績が悪くてもあまり気にしないで気持ちを早く切り替えておくことが大切です。
英数国社理の主要5教科に対して採点がたくなるのは仕方ありませんが、
全体の平均点をあげるには美術、技術、家庭科、体育も気を抜かないほうがよいです。
勉強の苦手な人はこの分野で頑張ればよいと思います。
クラブ活動や生徒会の役員にもできれば参加していた方が評価が上がります。
勉強が苦手で成績が伸び悩んでいる人は個人授業で教えてくれる塾に行く方が効果があがると思います。
授業スタイルの塾では学力のよい子に合わせた方針なので
成績の下位の人はついていきません。
内申書につながる内容はあくまでも教科書が基準なので
個人ごとに苦手な分野に対して指導してくれる塾の活用が良いと思います。



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長期休暇に苦手をつぶすのは鉄則!

中学校までは、私立でない限りどの学校のほとんど同じ内容を勉強します。ですが、中には学校の勉強についていけず、一度落ちたらそのまま点数が取れなくなる子もいます。
成績が下がらないような勉強方法ですが、これは躓いたところまで戻る必要が必ずあります。例えば英語なら、一般動詞の疑問文の作り方で躓いたのなら、その後、3人称単数や過去形についていけません。
学校は有無を言わさず授業が進むので、苦手は長期休暇につぶしておくのが鉄則です。戻って勉強できる時間なんて、部活や予習、習い事があればなかなかできないからです。
戻らずやっても付け焼刃に変わりはなく、真に理解するのは難しいのでできるだけ早くの対応が必要となります。



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内申を上げるには日頃の積み重ねが大切

内申点といえば受験においてとても大切なものですよね。最近では学力検査に重きをおいている学校も多いという話もありますが、それでも完全に度外視されているわけではない以上気をつけておきたいものでしょう。
内申点を上げるには日々の積み重ねが大切なのではないかと思います。日頃から授業をしっかり聞いている姿を先生に見せることは大切ですし、小テストなどでも気を抜かずに取り組み、提出物も忘れないといったある種当然のことを積み重ねているとそれなりに評価してもらえるものです。テストで良い点を取れと言われると難しいものですが、授業を真面目に聞く程度ならば誰にでもできることでしょう。授業中にノートをまとめることができれば時間の節約にもなりますし、理解しているということにも繋がります。
内申はすぐに上げられるのものではないため、早い段階から取り組んでおくことが大切だと言えるのでしょう。



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テストの成績と先生からの評価

まず内申を上げる為に、まずはテストの成績を上げます。テストで高得点を取る為に、授業中にノートをとる際はただ黒板の文字を写すだけではなく、出来るだけ図も記し、その時に自分で思ったことを余白などに書いておきます。
こうすることで、家でノートを見返した時に、授業中の風景が自然と頭の中で蘇り、復習がし易くなります。
それから、授業中などで分からない箇所や、もう一度教えて欲しい箇所が出てきたら、そのままにせず先生にその日の内に聞いて解消します。
テストの成績の次は、先生からの評価です。ノートの点数や、決められた提出物をきちんと出しているか、授業中にどれだけ発表をしたかなどで、評価が変わってきます。
なので、ノートや課題は丁寧に仕上げ、提出物を全て出す、恥ずかしがらず積極的に発表をするということを心がげておくと良いと思います。
テストの成績と先生からの評価を上げていけば、自ずと内申も上がります。



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内申を決定的に上げる方法とは

内申点。中学高校で特に重要になってくる点数のことです。この記事ではその上げ方について説明していきます。まず、1つ目のポイントは全ての教科をあげようとしないことです。例えば4から5に上げるのと3から4に上げるのでは格段に難しさが違います。もちろん3から4の方が簡単です。つまり、得意な教科はそのままキープもしくは向上させ、苦手な教科の内申を上げようとする方が効率が良く、総合の内申も上がります。2つ目は副教科を大切にするということです。都道府県によっては副教科の内申点の比率が高くなっている所もあるので、副教科も大切にしなければなりません。体育や音楽などはどうしても個人差が出ますが、先生達は生徒の頑張りをしっかりと見ています。なので苦手意識を持っている人も、しっかりと取り組む姿勢を先生に(アピールというのは語弊な気もしますが)見せてください。それによって、必ず結果は報われます。



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