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期末テストの成果の上げ方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

期末テストの勉強は、ただやればいいのではなく、
しっかりとポイントを押さえた勉強をする必要があります。

期末テストで成果をあげるには、
次の4つの要因をしっかりと押さえる必要があります。

その4つとは、
——————————————–
1.傾向
2.身につく勉強法
3.テスト
4.徹底
——————————————–

です。

 

1.傾向

「指定のワーク」
「授業で配られてプリント」
「授業中のノート」

テストの前は、先にあげた3つについて、重点的にやってください。

 

2.身につく勉強

「期末テストと同じ形式で練習する」

ということが大切なんです。ですから、実際に勉強するときは、

「問題を解く」ということに重点におくようにしてください。

 

3.テスト

「学校のワーク」「指定のプリント」をコピーして使
う方法します。大抵は、「ワーク」などは提出しないといけないので、コピー
して、それをテストとして使ってください。

 

4.徹底

本当に身につけたか「何度もテストして確認する」ことを怠らないで下さい。

 

それでは、期末テスト頑張ってください。期末テストの勉強はすでにスタートしています。


トイレ活用方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

さて、今日はトイレ活用術がテーマです。
暗記系は繰り返しが基本です。

その点、トイレは誰でも毎日何度か行くはずですので、暗記系にもってこいです。

トイレで勉強する際のポイントなどを紹介します。
トイレには自分で書いた紙、またはワードで作った紙を貼ります。教科書やプリントをそのままコピーするのは効果が半減するような気がします。自分でまとめるという作業が欠如するからです。

紙には極限、単語や用語だけを用いるようにします。
文章になっていると、作成するのに時間がかかるだけでなく、
サッと目を通すことも困難になるからです。

各単語は様々な色の蛍光ペンで書きます。
派手な色を使いまくった方が、目立つ分、効果大だと思います。

それと、一番大事なのが、作成に時間をかけすぎないことです。

10分以上かけていたら時間の無駄です。
デザインにあまりこだわらず、短時間で仕上げられるようにすることが大切だと思います。

暗記系は毎日覚えるまで繰り返し勉強してください。
1日だけでは勉強では優秀な人でも忘れてしまうのは当然です。

風呂場での勉強法【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

今日はお風呂に入っている時に使える勉強法を紹介します。

お風呂に入っている時くらいは勉強を忘れたい!
って方も多いでしょう。

実際、私もそう思いますが

この方法は、切羽詰まった時しか使っていませんが、なかなか効果のある方法ですよ。

A4以上の大きさのジップ付きファイルを購入します。

ビニール製で、中にプリントを入れて、ジップを閉めれば、ほぼ密閉できるようなファイルです。

これに、お風呂場で勉強したいプリントを入れます。
(濡れてもいいようにコピーしたものを入れることをおすすめします)

あとはお風呂場で勉強するだけです。
ファイルの片面に水をかけておけば、壁に貼り付けられますし、意外と便利だったりします。

切羽詰まった局面で、どうしようもない!って思った時なんかに使ってみてください。

気分転換もできて、勉強もできる、一挙両得な勉強法です。


なぜ勉強をしなければいけないのか【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

誰もが、なぜ勉強しなければいけないのかと思ったことはあると思います。
歴史を学んだところで、何になる。

数学を、何に使うの。

苦しんでまで勉強する価値って何?と。

理由は人それぞれだと思いますが教養と可能性は

勉強をすることによって広がって行きます。

たとえば、医者になるには勉強をしっかりしなければいけません。

しかし、医者に限らず、勉強ができると、選択肢が増えるわけです。

自分の将来の可能性は、小さいより大きいほうが良いに決まっています。

もうひとつは、教養です。

何か、話をするときに教養があると役に立つものです。

話に重みが出てきますから。

アルバイトをして社会経験を積むのも、教養の一つであってもいいと思うし、何も学校の勉強のみが全てというわけではないと思うのです。

ただ、今の日本のシステム上といいますか、社会ではやはり、勉強ができる、良い大学を出ているということは一つの武器になりますし、評価対象になります。

そういう意味でも勉強は必要だと感じます。

自分なりに、勉強する意味をしっかりと持てば、勉強も捗ります。

これは小手先の勉強法ではなく、勉強法の王道だと思います。

なぜ、勉強するのか。

それをしっかりと考えて前に進みましょう。


中学2年生S君からの質問【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

こんにちわ。

中学2年Sです。

勉強していてい思うのですが、勉強は長時間続くものなのでしょうか?

僕は、1時間~2時間勉強する集中力が切れてしまいます。

そして、勉強のやる気がなくなり、そこから一切できなくなります。

ここでやはり、休憩をいれたほうがよろしいのでしょうか?

また、集中力がキレた状態で勉強しても、意味があるのでしょうか?

 

勉強は集中して行うことができる時間は長くて60分程度です。

2時間~3時間も長時間やるより、60分で5分休憩⇒60分で5分休憩など

小刻みに休憩を取ったほうが勉強ははかどります。

 

休憩後、やる気がなくなるのもS君だけではなく、みなさんも

覚えがあると思います。

 

その克服方法はやはり休憩も長すぎないこと。

長くても10分程度を目処にすると良いと思います。

 

60分で5分休憩⇒60分で5分休憩など自分のペースを

決めると良いと思います。

 

集中力が切れた状態で勉強をやっても時間のムダです。

集中できなければ、60分を30分に短くし30分で5分休憩⇒30分で5分休憩でも

勉強の効果は十分あります。

 

勉強時間は有効に使いましょう!


集中力を出すためには、脳のコンディションをベストにする【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

そのためには

睡眠時間を最低6時間以上とる事が必要です。

しかし、睡眠時間を削るしか時間がないというかたは多いですよね。私もそうです。それでも、思い切って睡眠時間を確保してください。

睡眠時間を確保して勉強した2時間と集中した勉強時間30分では後者のほうが圧倒的に成果が出ます。
最初は時間が短くて不安になってしまうかもしれませんが

その分濃く勉強してやろうという気持ちで臨むと驚くほど勉強が進みます。

また、特に長期的な勉強が必要な方には、
体力面やストレス面を考慮する必要があるので、尚効果的です

そのため、集中力を高めるためには必ず、睡眠時間6時間以上の確保が必要です。

睡眠時間6時間以上確保することは集中力を向上させるためには重要な要素であるということをここで強く認識してください。


朝勉強のメリットはとても多い【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

(1)脳は夜寝ている間に情報を整理しているので、朝の脳は非常に冴えています。

   そのため、数学などの思考力を要する問題は朝解くと効果的に力がつきます。

(2)学校までの時間の勉強時間なので、自動的に時間の制約がかかり、それが集中力を向上させることができます。

(3)兄弟や家族が起きていないため、静かで勉強に集中できるため効果的に勉強ができます。


人生に限界がない【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

1982年オーストラリアで生まれたニックは

生まれたときから手足がなく、とても小さい左足だけしかなかった。

 

不可能と思えることでも果敢に挑戦している姿に励まされました。

 


誘惑に負けてしまう【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

ネット、テレビなどの誘惑に負けてしまうっていうのは、誰にだってあることです。

 

学校から家に帰ると自分の部屋に直行し、「さあ勉強しよう!」と思うんだけど

すぐそばにあるパソコンやテレビの誘惑に負け、その結果時間を浪費してしまうことがあります。

 

自宅の方が落ち着いて勉強できるという人もいますが、人それぞれで

自宅だとどうしても集中力が散漫になってしまうタイプの人もいます。

 

そういったお子さまは週末のみとかでもいいので、図書館で長時間勉強してみてはどうでしょうか?

(騒音が気になる人もいるかもだけど、受験会場でも問題用紙をめくる音とか鉛筆を走らせる音とか、いろいろな「騒音」があるわけで、 受験生はこの騒音と上手に付き合っていかないといけませんw とりあえず騒音を聞かないようにする努力をしてみましょう!)

 

あと睡眠の誘惑も強くて、どうしても朝が弱い。。

朝勉強しようとすると、5時起きとかなっちゃって無理。。

 

朝早くおきるためにも、夜は早めに睡眠をとりましょう!

 

インターネット家庭教師 たまご塾長


「育」が「教」を支える 【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

2004年12月発表の経済協力開発機構(OECD)学習到達度調査(41カ国・15歳対象)で、日本は各分野で平均得点が前回に比して低下、生徒間の学力格差も大きくなるなど、課題が浮き彫りになりました。文科省は日本の学力は「世界のトップレベルとはいえない」との表現を初めて用いるに至りました。

あわせて行われたアンケートでは、数学について「授業が楽しみか」「内容に興味があるか」など関心を聞いた項目すべてで、日本の生徒は肯定的回答が平均以下でした。「数学を日常生活にどう応用できるか考えているか」に「YES」と答えた生徒はわずか12.5%で、平均の53%にはるか及びませんでした。また、学校の授業以外の平均勉強時間については、平均の週8.9時間に対して6.5時間にとどまっています。学力向上の前提となる学習意欲自体が、諸外国に対して乏しいのです。悲しいかな、学力の前提としての興味・関心・意欲が顕在化していないのです。

コーチング、すなわち「育」は、児童・生徒の「本来持っている意欲や能力」を「引き出す」。「ありたい姿」を探求し、そのために必要な手段として自ら「学び」を求める姿勢を学習者は示す。その姿勢があってこそ、「教」は効果を発揮する、すなわち「育」が「教」を支えます

「育」は「教」の効果を高める、そして「教」によって得た知識は「育」で培われた「生きる力」によって「知恵」に変わる。こうした善の連鎖を創出するための第一歩が、教育者のコーチングスキル習得なのです。


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