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勉強はお子さま自身が自発的に!【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

勉強と聞いただけで嫌な気分になるお子さまも多いのではないでしょうか。

それは、おそらく、受身の勉強をしているからです。


「何事にも拘束されずに自由な勉強をしよう」ということです。

受身の勉強は良くありません。

 

本来、人に強制されたことをやるのは、苦痛以外のなにものでもないからです。

受身ではなく、自発的な勉強をすれば良いのです。

 

そのためには、「自由に自分の勉強をするぞ」という積極的な姿勢が必要です。

自発的な勉強は、脳を最も勉強に適した状態にしてくれます。

 

学校の宿題やテスト勉強などの受身に感じる勉強に対しても「これ(この宿題)は、他人のためではなく自分のためのものなんだ」と自分で理解し、納得した上で勉強すれば良いのです。

 

その結果、短時間の勉強で成績があがります。

効率が断然良いのです。

 

勉強は他人のためではなく自分のためにするものです。


結果はすぐにでなくて良い【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

勉強したのに、成績が上がりませんと相談を受けることがあります。

そして、よくよく聞いてみたところ1か月前に勉強を真面目にし始めた程度だったりするのです。

 

もちろん、1カ月みっちり勉強すれば、学力は上昇しているはずです。

では、なぜ成績が上がらないのでしょうか。

 

それは、学力=成績(テストの点数)ではないからです。

テストの問題は、全範囲の中のほんのわずかなものだけです。

 

すべての知識を問うようなテストがあればいいのですが

時間的制約がありますし、そのようなテストは不可能なわけです。

 

だから、結果的に、テストの問題は、一部の知識を問うものしかできません。

勉強すれば、絶対に知識は増えているはずです。

 

しかし、なぜテストの点数が伸びないかと申しますと、その増えたぶんの

知識がテストに出なかったからです。

 

単純にそれだけです。

だから、勉強法が間違っていたのかなんて不安に駆られる必要は全くないのです。

 

勉強は結果がでるまで3カ月かかるなんて言葉があるくらいなのです。

いちいち疑心暗鬼になる必要はありません。

 

ちゃんとペースを守って勉強を続ければ、知識の量は増えていき

テスト出る問題もカバーできるようになってきます。

 

焦らず、粘り強く勉強することが大切です。

耐え忍んで、努力を続ければ、必ず結果は出ます。


リビングで勉強すると学習効果があがる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

新聞の記事でも有名校へ合格した方にアンケート結果で

リビングで学習している子が多いことがわかっています。

 

家族の声や物音が聞こえるリビングダイニングでは安心感から集中力が高ると言われています。

 

また、子どもは、分からない問題をその場ですぐに教えてもらうことができ

宿題は、その場で親と一緒に見直し、間違っているところを直すことができます。

 

一方、親の方も、子どもが勉強している様子を見ることができ、何が苦手で何が得意かがわかります。

そして、勉強に身が入っていないようなら、「ここまでできたら、そのあと、お父さんと一緒に遊ぼう。

だから、あと少し、頑張れー」などと励ますことができます。

 

また子どもが今、どんなことを勉強しているのかを知ることができます。

毎日の生活の中で授業内容と関連することがらを見つけることができ

学習内容を広げ、深く掘り下げることができます。

 

実際、成績優秀な子どもは、聞いてみるとリビングで勉強しているケースが多いです。

お子さまがリビングで学習する効果はかなりあります。

 

ぜひ、試してみてください。


やる気の引き出し方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

やる気をどうやって上げていますか?

いろいろ方法はありそうですね。

 

写真素材 PIXTA
(c) isao写真素材 PIXTA

 

一つの方法として目標を持つことです。

そしてお子さまの自尊心を上げることです。

 

上手くいかないときは

あなたらしくないとお子さまのイメージを上げることが必要です。

 

自分らしい(お子さまらしい)強いイメージを作る必要があります。

つまり目標を立てる目的はお子さまの自尊心を上げることです。

 

ただ目標を立てるだけでなく、「言葉」「映像」「感情」

意識する必要があります。

 

お子さまが目標を紙に書くことは重要ですがそれだけでは足りません。

 

プロゴルファーの石川遼選手はパターをする前にボールがカップに

入りガッツポーズして喜ぶ自分まで見えてからボールを打つそうです。

 

お子さまが目標を決めたら映像を見せてください。


時間の使い方が上手くなり頭が良くなる方法【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

テストに向かって、『がんばって徹夜で何時間も自分はやった』

でも結果は。。。

 

結果をつかむためには、がんばるよりもっと大事なことがある。

それは時間の使い方です

 

短期間で伸びる人、短時間の勉強で成績が良い人には秘密があります。

(いつも自分と一緒に遊んでいるのになぜか成績がやたらいいなどなど)

 

それは、時間の使い方に違いがある。

 

慶應義塾大学教授の茂木健一郎さんも奨励している

『タイムプレッシャー』って聞いたことがあるりますか?

 

ゲーム感覚で脳を活性化できる勉強方法です。

 

①自分が解けるぎりぎりの時間を設定して問題を解きます。

 

位置についてよ~いどん!!

 

ほとんどのお子さまは、設定内の時間で解いてしまう。

終了時間を決めることでお子さまが時間と競争を始めるのです。

 

頭の回転を早くする簡単で効果のある勉強法です。

 

頭の良い人、普通の人に脳の違いはほとんどありません。

人は、脳の5%位しか通常使っていないと言われています。

 

脳を上手く使えばあなたもテストの点数を必ず上げることができます。

タイムプレッシャーをかけることで脳も活性化し問題の処理スピードも

日々上がって行くことになります。


東大生の勉強方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

東大生の勉強方がどんなか興味ありますか!?

いくつか紹介したいと思います。

 

①大声を出しながらひたすらノートに書いて覚える。

 

「暗記するものは音読するのが一番」で目で読んだだけでは

絶対に覚えられるものじゃない。目からだけではなく、耳、口を

使って頭に入れないと。私たちの今までの経験から考えても繰り返し

何度も音に出すほうが記憶の定着率はダントツに上がります。

 

②赤シートを使って楽しく記憶する。

 

赤シートを乗せると文字が見えなくなるという遊び感覚が何か楽しいです(笑)

実際に使ってみても、かなり役に立つアイテムですし。

 

自分の覚えたいところを隠せるという点が暗記もには向いている気がします。

それに覚えたいところだけをピンポイントで隠せるというもの、無駄が無い。

 

③繰り返し覚える。

普通の単純暗記であれば、1回覚えたと思っても、1時間後には56%、9時間で64%、1日たつと約70%忘れています。

ではなぜ人は長期的に覚えることができるのかというと、繰り返し覚えなおしているからです。

 

繰り返し覚えなおすことによって、記憶は強化され、忘れにくくなっていきます。

自分の特性も生かし楽しんでトライしてみてください。


ちょっとしたやる気を引き出す勉強法(3)【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

集中力を高める方法をマスターし、資格試験や入学試験に取り組めば
集中せずに取り組む時に比べ圧倒的に満足の行く結果がえられます

30分集中することさえ難しいと感じるお子さまが多いと思います
色々なお子さまに指導しているうちに集中力を高めるにはテクニッあると言うことに気づきました。

集中力があり結果を出し続ける彼らのメンタルにはある共通している部分があります。

①完璧主義でないこと

②途中で逃げず最後までやる

③プラス思考

集中力の無い人は、勉強において、あまり良い結果を出せてないことが多いです。

集中力が無いお子さまは結果が中々出せない自分が酷く落ちこぼれに見えるようです。

一度自分が落ちこぼれに思えてくると、もう大変!?

底なし沼に引きずり込まれていくようにネガティブ思考になっていきます。
そこで、今もしネガティブ思考に陥っているなら

この考え方を先ず捨てることから始めて見ましょう!

 

世の中、信じられない様な天才は確かに居ますがそんな子は100人いて1人もいないです。
今まで天才に見えていた人達の大半の正体は天才ではなく、
「集中力の高め方がかなり上手な秀才達である」ということなんです。

結果を出し続ける彼らのメンタルにはある共通している3つ

① 完璧主義でないこと

② 途中で逃げず最後までやる

③ プラス思考

この3点以外普通のお子さまと一緒です。
そこのアナタも、まず上記の考え方を取り入れることができれば、集中力の高め方が

上手い秀才に一歩近づくことが可能なります。


ちょっとしたやる気を引き出す勉強法(2)【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

『集中力』というのは、意外と持続する時間が

短く10分~15分と言われています。
集中の妨げになるものがたくさんある自宅での

学習ポイントは、限られた時間をいかに有効活用するか。

 

そのためには計画を作ることが効果的です。

 

学校の期末テストまでの計画や受験までの長期的な

計画まで作ると良いです。

 

机に向かって集中力を上げるために、最初の15分

前の日の復習などに当てウォーミングアップに使うと

効率的に頭が働くようになります。

 

そして勉強の最後の5分で明日の勉強計画

立てる時間にあてることができれば効率もアップしてきます。


ちょっとしたやる気を引き出す勉強方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

勉強をする気にならない・・・
 
多くのお子さまが抱える悩みですね。
勉強をやらなければならないということは分かっている。
 
でも机に向かう気になれない、といった感じでしょうか?

 

勉強だけに限らず、何かに取り組もうとする場合には
 
その必要性を感じているにも関わらずなかなか行動に
 
移せない、といった場合が多くあります。

 

簡単に行動に移す方法があります!

それは・・・

『小さな一歩から始める!』

 

○やる気の出ない日は机の掃除をして見る!

 

今日は3時間やるぞと勉強をするのも良いですが

○やる気がでないときはまず15分やってみる!

 

まず毎日必ず机に向かう習慣をつけましょう!

毎日の積み重ねが勉強効率を上げてことになります!


クラブと勉強も両立はできる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】
現実的な話をすると「文武両道」は、口でいうほど
楽ではないです。

クラブと勉強の両立はどうしてもぶち当たる壁です。
特に、大抵のお子さんは、何らかのクラブ活動や習い事に入っています
が、実際に「クラブ活動」と「勉強の両立」

は、「非常に難しい」と思います。
ただ「出来ないか?」というと両立が出来るか、出来ないかは、

「子どもの将来のためにも」出来たほうがよい に決まっています。

欧米ではプロスポーツ選手でも医師の免許をもっていたり
文武両道が日本より進んでいます。
両方をこなすには、時間の管理が重要になってきます。
部活動と勉強の時間を整理して勉強計画を立てましょう。

勉強計画をしっかりこなすことができれば時間のあるだらだら勉強しているより
よっぽど効果的に勉強を進めることができるでしょう。
あとは通学やトイレ、空き時間、風呂の時間を上手く使って
暗記物をこなすことも重要なので上手く時間を使うことを習慣づけて行きましょう。

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