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中学受験に必要な計算力の定着【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

中学受験に限ったことではありませんが

計算力というのは算数を解くための言葉のようなものなので

計算力がついているに越したことはありません。

中学受験に関して言えば、計算力は必要不可欠でありかつ、速さも求められます。

一定以上の速さで計算が出来ることが、複雑な問題に対応したときに答えを導くためのスキルとなるからです。

 

また中学受験の問題は、基礎的な計算問題から複雑な計算問題まで

学校によっては複数題の出題があるので、落としたくない部分です。

 

では計算力をつけるためにはどうすればよいのでしょうか。

四則演算の練習?ドリルをこなす?それは勿論必要なのですが、学年に応じた学習が必要です。

 

低学年のうちは、数感覚を身につけるために計算問題のほか

おはじきなどを使った数の集まりの実数の感覚を、繰り上がり繰り下がりが出てきたら、そこはきっちりと練習をして押さえましょう。

 

九九に関しては、忘れないように期間を置いてまた繰り返すようにします。

それも9の段から始める、6の段から始めるなど、パターンを替えます。

 

慣れてきたら、9×9から逆唱するのもテクニックです。

また分数、小数、倍数などの数の世界が広がってくる中学年から高学年については

演習とともに、割り算と掛け算の相関関係についても気づくようにしていくことが、分数計算の理解と定着への近道です。
また円周率については、九九のように暗記してしまうことをお勧めします。

これらの基礎的な計算力をしっかりと身につけて、使えるようにすることが、中学受験を制する第一歩となるのです。


中学受験の基礎の基礎

中学受験とは、小学生がする受験です。

受験というからには、やはりハイレベルな知識や技術

それに加えて圧倒的な練習量が必要要件であるということは

誰しもわかっているところだと思います。

しかし、その為に何が必要なのかということは抜け落ちてしまいがちです。

小学生が自力だけで戦えるはずはないのです。

 

良い塾に入れて、あとは放っておけば良いという考えでは

その子が本来持つ力の20%も引き出すことが出来ないでしょう。

 

大切なのは目指す学校レベルと子ども自身と家族の協力です。

子どもが塾に行く間に、子どもがすべき勉強内容をとその日のノルマを計算し

子どもが終わるまで一緒に横についていることです。

 

これが何よりも大切なことになります。

嘘だと思うかもしれませんが、親が横に付いているだけで子どもは大変に能力を発揮できるのです。

 

だからこそ、大手塾がこぞって親御さんの協力が必要だと言うのです。

協力というのは、何も金銭面や日常生活のフォローだけではないのです。

 

同じ空間にいて、同じ気持ち、緊張感を共有することが何よりも大切であるということを

我が子を受験させようという親御さんにお伝えしたいと思います。


読解問題対策に音読を【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

国語については、なかなか点数が思うようにあがらないと

悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

もしまだ4年生や5年生であれば、新聞のコラムや

ちょっと難しい小説などを毎日少し音読してみるというのはいかがでしょうか。

 

音読には実は二つの効果があります。

一つは、文字を追って読むことで、しっかり文章を理解することができるというもので

こちらを伸ばしたければ、何度も同じ文章を音読することが効果的です。

 

またもう一つは、文章の文体を音読して身体に入れていくことで

自分で作文するときにスムーズに文章を作成することが出来るようになる効果があるということです。

 

中学受験の読解問題は、書かせる問題が必ずといってよいほど含まれています。

短い時間で自分の言葉で文章を生み出すためには

普段から文章を書いていればよいのですが、なかなか難しいのが現実です。

 

そこで文章のリズムや文体を身体にしみこませておくことで

作文しやすい体質にしていくために音読を重ねていくというものです。

 

毎日長文読解問題を解くというのは、非現実的でもあります。

そこで音読することで、少しでも文章を読み文体を作り出すことになれていきたいものです。


中学受験の勉強法について【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

勉強には法則性があります。

といっても、その法則の流れを理解するのにはコツがあります。

 

 

重要なのは暗記する時の暗記法と応用力です。

教科書などを全て覚えることができれば、テストでは有利でしょう。

 

けれど実際それは不可能に近く、効率のいい方法とは言えません。

そもそも教科書というものは万能ではありませんしね。

 

必要なのは教科書の中身というより、教科書から必要な部分をピックアップする能力です。

そしてそれらを繋げる応用力です。それが法則です。

 

繋げるというのは簡単に言うと関連性を持たせるということです。

算数であればその問題は過去の勉強やこれから覚える勉強に利用できます。

 

国語なども同様ですね。登場人物の心情を答えよ

という問題が出た場合、過去に似たような問題をやっているはずです。

その時の解き方を利用すれば良いのです。


図形問題に強くなる第一歩!?【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

受験をする上で、どの学校にもある試験科目

数学を得意にしておくというのは欠かすことの出来ない勉強法です。

 

 

そして中でも図形問題に関しては、得意不得意の分かれる分野なので

ここはきっちり押さえたいところです。

 

よく図形問題はセンスが問われるといわれますが

残念ながらセンスが必要なのは事実ですが公式のように覚えてしまう必要性もあります。

 

面積体積の公式はもちろんです。

そしプラスアルファとして、立方体の展開図のパターンを覚えてしまうというのも一つの方法です。

 

立方体の展開図は、11パターンのみなので、その形をまず覚えてしまいましょう。

それからどこの面とどこの面が重なるかを、きっちりイメージできるようにします。

 

実際にお菓子の箱などを切って、展開図を日ごろから作っておくと、イメージしやすくなります。


沖縄県 H・Iさん お客様の声【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・学習塾】

沖縄県 H・Iさん

もともと外で遊ぶ方が大好きな子で、勉強するのは大嫌いという子でした。

小学生のうちはそれでもよかったのですが

中学に入ってからはそうも言っていられなくなって、例にもれず成績は下がる一方。

 

中3になっても、塾に行っているからいいやというくらいの気持ちでいました。

でも、希望する高校に今のままではいけないと先生に

きつく言われてから、ようやくやる気を起こしました。

 

そこで、インターネット家庭教師のたまごチャレンジさんに申し込みをしました。

苦手だらけでわからない問題ばかりでしたが、最初は基礎からじっくり教えていってくれ

インターネット家庭教師のたまごチャレンジさんのおかげで、徐々に自分で問題が解けるようになっていきました。

 

家でも自分から机に向かうことも増えました。

でも、インターネット家庭教師のたまごチャレンジさんを始めるのも遅くて

結局希望する高校は無理だろうということで、第2希望の高校を受験することとなって

第2希望の高校は無事合格することができました。

 

もしあの時、インターネット家庭教師のたまごチャレンジさんを始めていなかったら

第2希望の高校も合格しなかったのではないかと思います。

 

今は、楽しく高校に行っています。ありがとうございました。沖縄県 H・I


奈良県 F・Aさん お客様の声 インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

奈良県 F・Aさん

大阪には近いものの、比較的受験に対してのんびりしている地域なのか

今までがつがつと受験対策をしたことがありませんでした。

 

焦る気持ちも特にわいてなかったです。

中3の夏になって部活も終わったころから、受験勉強をしなくちゃという気持ちが出てきましたが

勉強のやり方もわからないし、何から始めていいかもわかりませんでした。

 

なので、インターネット家庭教師のたまごチャレンジを始めることにしました。

先生はとても優しくて、私のわからないところもわかるまで何度も教えてくれました。

 

それに受験する学校についての相談や

受験をどうやって乗り切っていったらいいかという相談にも乗ってくれました。

 

インターネット家庭教師のたまごチャレンジ以外に

受験の相談ができるところはなかったので

インターネット家庭教師のたまごチャレンジの先生が優しくアドバイスをくれてのは、とても役に立ちました。

 

親ではわからないし、友達にも相談しにくいし、先生なんてもっと言いにくかったけれど

インターネット家庭教師のたまごチャレンジの先生は、お姉さんみたいだったので、相談しやすかったです。

 

受験への心配が出てくるたびに相談していました。なので、安心して勉強することができました。

高校も合格して、今、毎日楽しいです。ありがとうございました。奈良県 F・A


オンライン家庭教師とは!?

オンライン家庭教師(オンラインかていきょうし)とは

通常の家庭教師のように生徒の家までは行かずに

Skypeなどのインターネット上のテレビ電話を使うことによって遠隔地から個別指導を行う方法です。

 

 

風邪を引いたり受験前、テスト前にインフルエンザなどが流行っていても

安心して自宅で勉強を講師のサポート頂きながらできます。

 

海外や塾、家庭教師の先生が見つかりづらい地域でも

お子さまにあった優秀な先生といつでも勉強ができます。

 

オンライン家庭教師はパソコンで顔と顔を合わせリアルタイムで

授業を生徒、先生の一対一でできるためお子様のペースに合わせて勉強ができます。

 

学校の授業で解らないところをそのままにしていると少しづつ勉強が遅れていきます。

オンライン家庭教師のたまごチャレンジならお子様の解らないところをその時に教えて解決できます。

 

勉強はそもそも一人ひとり理解スピードに差があるため数十人が一緒に理解できることはありません。

どうしても優秀な子を優先に授業を進めて行くことになります。

 

学校の先生にも1年で進めて行く範囲のノルマがあるため全員が理解できないと解っていても

前に進まざる終えない状況があります。

 

お子さまがやるべきことは授業を理解できるようなレベルまで

しっかりと勉強をして準備が必要です。

 

ただなかなか一人で解らない問題をじっと眺めていても問題解決になりませんが

一緒に勉強をサポートしてくれる優秀な先生がいれば安心です。

 

まだ理解できていない単元についてはお子様が自主的に勉強を行う必要があります。

オンライン家庭教師で一人ひとりのお子様に必要な勉強をしっかりとサポートさせて頂きます。

 

現在、無料体験授業も行っております。

是非お気軽にお試しください。

 

 


東京大学勉強方 いしちゃん先生の受験合格体験記

私は現在、東京大学4年生です。私立高等学校受験し合格という切符を手に入れました。合格までに至る経緯を説明したいと思います。中学1年の時から常に県内でもトップの高校に入学したいと思い、席次も上位にキープしていました。塾には入っておらず、進研ゼミと学校の課題を中心に勉強を行っていました。中学二年で成績が下がり、親に心配をかけました。しかし、塾には入らず、進研ゼミと学校の課題で勉強していました。夏休みに二週間ほど、夏期講習に参加しました。中学三年に地元の塾に入りました。その頃、高校受験を目指し塾では県立の高校入試の勉強、家でほぼ独学で勉強してました。わからない問題は学校の先生に聞いたりしていました。過去問を9月頃に手を付けコツコツと取り組みました。そして、無事に入学することができました。


  
			

佳子先生の高校受験勉強方法 インターネット家庭教師

高校受験は、ほとんどの人が受ける試験です。
進学校や普通校など様々な分類がありますが、私は、進学校を受験しました。どのような勉強方法していたかというと、週に2回ほど塾に通い、英語と数学に力を入れていました。家では、通信教育を受けて、模擬テストなどを受けていました。
夏休みと冬休みは、講習に通い、万全の対策をしていました。
とにかく、出る範囲が決まっていたので、ひたすらテスト形式のものにトライしていき、わからない点や間違ったところは、調べてもう一度解いてみるの繰り返しをしていました。
ある程度出来るようになってきたら、色々な模試を受け、自分がどれだけの実力があるか試してみました。
高校受験勉強は、反復である程度補えるので、あとは、本番でやってきたことをどれだけ出せるかが、勝負の決め所だと思います。

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