インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

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お客様の声 東京都 豊島区 K・Sさん インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

息子が昨年勉強した方法は壁に張る方法です。

この春息子が進学高校に合格しました。

数学系は得意なのですが、暗記が苦手だった息子の勉強方法はとにかく壁に張ることです。

A4サイズの紙に暗記するものを書いて張っていきます。社会、理科、などおぼえるものがたくさんある教科には効果抜群でした。

最初は自分の部屋に張っていましたが、どんどんリビング、最終的にはトイレまで張ってましたね。

受験までの辛抱だと思い許可しました。

毎日見えるところに張るのがポイントです。ごはんを食べながら、トイレに座りながらなんとなく眺めているだけでも頭に記憶されていきます。

重要な暗記ものは決まっていますので、あとは覚えるだけです。これをずっと続けていきました。

 

暗記はこれでバッチリでしたよ。

あとは過去問を解くことですね。

 

インターネット家庭教師のたまごチャレンジ


1ヶ月1周するインターネット家庭教師の勉強法 【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

1ヶ月1周するインターネット家庭教師の勉強法について

聞いたことがない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

私たちが、実際に教えていてとても効果があった勉強法について

今日は書きたいと思います。

それは、「1ヶ月1周するインターネット家庭教師の勉強法」です!!

お子さまのレベルにあった問題集を選びまず1ヶ月で1週するといった勉強方です。

 

もちろん「1ヶ月問題集を1週なんて無理だよ」といった声を

聞くこともあります。

 

「1ヶ月1周するインターネット家庭教師の勉強法」は1週目で全部理解しようとするのではなく

最低問題集を6周しましょうといったことを前提にした勉強方です。

 

ですから1週目で問題集全部を理解する必要はありません。

そもそも1週目で問題集すべてを理解したり覚えたりすることはできません。

 

問題集は3週目くらいから急に理解できるようになってきます。

ただ3週目でも7割くらいの理解度といったことが多いようです。

 

しっかりと理解するには最低6周必要です。

6周の目処は3ヶ月で6周が良いでしょう。

3周目以降はどんどんスピードを上げていきましょう!

 

1年かけて6周しても前回やったことを忘れてしまいます。

問題集をやるときは集中して繰り返しやることが大事になります。

 

是非試してみてください。


勉強計画の立て方について【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

勉強計画の立て方について意外と計画を立てずに勉強している

お子さまが多いことに気づきました。

 

受験勉強では、現時点から、入試本番までの計画を立てます。
最初、長期・中期・短期の計画に分けて作成すると良いでしょう。

 

受験計画を立てる際に、第一志望の学校を決めて、
そこに合格するためにやるべきことを、決めていくと良いと思います。

 

何回も受験を経験している人ならいざ知らず、
初めて受験に臨む、現役生にとって計画無しで勉強するのは難しいと思います。

 

そういった場合、一年間の計画をいくつかのセクションに分割して、比較的短いスパンで
計画を作成するようにすると、やりやすいんじゃないかと思います。

 

私は、一年間を長期・中期・短期の3つのスパンに分割して
計画を作成することをオススメします。

 

ここでいう、長期は3ヶ月、中期は1ヶ月、短期は1週間です。
一年を長期スパンの3ヵ月で分割して、
その長期スパン3ヶ月を、中期スパンの1ヵ月で三つに分けます。

 

そして、1ヵ月を短期スパンの1週間で四つにわけて、
各スパンごとにこなすべき作業量を決めていくわけです。
一年には、夏休みや冬休みという特殊な期間も含まれるので、
そういったものも考慮する必要はありますが、

 

こういう風に細かく分割することで、長い期間の計画を立てるのになれていない受験生でも
比較的簡単に、受験計画が作れるようになると思います。


落ち着きがなくあきっぽくて・・・【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

落ち着きがなくあきっぽくて・・・

と言った話を良くお母さまからお聞きします。

 

うちの子落ち着きがないと悩んでいる方に

ちょっと質問です!?

 

自分が子どもだった頃、落ち着きはありましたか。

私は今でも仕事をしながらあっち机にへうろうろこっちの机にへうろうろしています・・・

 

子どもの頃はなおさらだったかもしれません。

お子さまが落ち着きがないことで悩むことはありません。

 

嫌いな勉強ならなおさら机についても落ち着きがなくても自然だと思います。

机につく習慣がない子は5分からでも良いので少しづつ机につく習慣を今日からでもつけていけば良いと思います。

 

勉強するときは好きなジュースを入れてあげたり

ちょっとしたサポートをお母さまが続けることも重要だと思います。

 

お子さまに勉強習慣をつけてもらうにはお母さまのサポートも

必要になってきます!

 

是非お子さまが喜ぶサポートをしてみていください!!


脳が睡眠中に行う機能を利用する。 【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

結論から言うとテスト前は睡眠時間8時間はとってください!

 

なぜなら、脳は睡眠中に、一日の情報を整理しており

その日覚えたことを脳に深く刻む行為を行っています。

 

つまり、睡眠によって、記憶されていくのです。
そのため、テスト前などに徹夜して覚えた項目などは睡眠に

よって脳に深く刻む行為を行っていないため、すぐに忘れてしまうのです。

 

また、8時間とるべき理由は、世界の脳科学者たちの統計データから
ベストな時間であると発表されています。

 

効率的に覚えるには睡眠時間が大事なんだと覚えておいてください!


お子さまの成績が驚くほど上がる先生の考え方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

お子さまの成績が驚くほど上がる先生の考え方を紹介させて頂きます。
インターネット家庭教師に入会したときには、勉強に全然自身をもてなかった生徒が数学88点を取るなど驚くほど上がって行きます。

 

私がインターネット家庭教師授業で心がけていることとその理由を挙げていきます。

長くなりますが、ご参考までに。

 

1. 先生という立場を保ちながらも、生徒が友達くらい簡単に何でも聞ける関係でいること。

これは私が堅苦しい授業が嫌いということと、
そもそも私に「堅さ」みたいな要素が皆無であることが元なんですが…(笑)

私はあまり堅い態度でいるとインターネット家庭教師の授業で生徒が緊張状態になり、
思ったことを口にしにくくなってしまうのではないかと考えています。
最低限の距離感は必要ですが、あまり離れすぎていても
生徒の本質や考えていることが見えてこなくなってしまう気がします。
特にインターネット授業の場合は、生徒と直接接するわけではなく、
あの小さな枠の中から、非言語的に表現される感情を汲み取らなくてはなりません。
これは、決して無理なことではありませんが、容易でもありません。
やはり思っていることは口にしてくれるのが1番です。

どうしたら生徒が正直に「わからない」と言えるか考えたとき、
いつも「できる」ことを求める講師ではだめだと思いました。
(これは2番に挙げている心がけにつながります。)
だから私は、「ここわかりにくいよね~!」とか「みんなここは苦手だよ」とか、
生徒の立場になって共感し、仲間であるように接します。
すると、こころを開いてくれて、「ここのこの部分が特にわからない」
と生徒自ら言ってくれるようになります。
先生だから上、みたいな高低差を作らずに、
友達に相談するように気軽に質問してくれる関係を築くことを
私は常に心がけています。

2. 必ずしも完璧であることは求めないこと。

「わかった」というのにやらせるとできない、そんな生徒がいるときは
本当はわからないのをうまく言えないのかもしれません。
生徒が間違った時に「分かってないじゃん!」と言ってしまっては、完璧を求める先生です。
「わかってないと怒られちゃうなぁ」と思わせてしまうと
「わからない」ことを言い出しにくくなってしまいます。
わからないのにわかったと言ってしまうので、確認テストで間違えます。
負の連鎖です。

間違うことは当たり前。
失敗をどう生かすかを生徒と一緒に考えることが大切。
こんなことは講師ならば常識ですが、
意外とできていない人が多いです。
大学でも、そんな先生はたくさんいます(笑)

講師として「わかった?」と聞くのは無駄だと思っています。
生徒はわかったというに決まっているからです。
もちろん、1番のこころがけの効果が出ていれば
「わからない」と言ってくれますが、堅い先生ではまずないでしょう。
私は、生徒が分かったかどうかは問題を解かせて確認します。
そして、回答を得たら、「自信は?」と聞きます。
「あんまりかなぁ」と返ってくるか「自信ある!!」と来るか、
そしてその回答の正解・不正解で、対応を変えています。

自信なさそうだったけど正解だった時はすごくほめて自信をつけさせます。
もう1題やらせて「じしんある!」と言えるくらいまで。
自信なさげでかつやっぱり間違っていた、というときは
どちらかというとこちらの指導が悪かったかなぁと私は考えるので
間違い箇所を指摘しながら、もう一度指導を行います。

「自信ある!!」と言って正解していればそれはもう心配ありませんが、
自信あると言っていたのに間違ってた場合
言わなくても本人が「あれ、わかったと思ったのに(笑)」と
自分が分かってないことを自覚してくれます。
この時は「どこで間違ったと思う?」と本人に探させています。
そして「ここで間違ったから気付けてよかったじゃん」と話すようにしています。
「1度間違えるともう同じミスしにくくなるでしょ?ここで間違えば本番間違えないからね」
と、なるべく間違ったことをポジティブにとらえられるようにコメントしています。

こういう環境を作っておくと、
生徒はわからなくてもいいんだ、聞いていいんだ、と思ってくれます。
そしてわからない個所を正直に話してくれるので、

3. 生徒の現状を正確に把握し、状況に合わせた目標を立てること。

2番で出てきた「自信ある?」はけっこう生徒の正直な気持ちが見えてきて
良い質問だと自分では思っています笑
生徒がどこまで理解していて、どこでつまずいているのかは
こうしたやり取りがあって初めてわかることです。
インターネット家庭教師授業の強みは、生徒に合わせて授業を展開できる点です。
1番2番両方ができなくては生徒の理解度をしっかり把握できません。
しっかり把握できて、じゃあこの子はいつまでに何ができてなきゃいけないかな、
と考えていけるのが個別指導だと思っています。

生徒が分かっていると思って勝手に先走った内容を進めても
生徒はついてこれないし、苦痛に感じてしまいます。
個々の目標を立てると達成感も得られて生徒もモチベーションが上がるようです。
どこでつまずいているのか把握して、そこの理解を最初の目標にします。
大きな目標を立ててしまうと遠すぎて生徒はやる気を失ってしまいます。
なので、何か小さな、達成しやすい目標から細かく立てていって、
最終的に大きなゴール(例えば、期末試験で80点、とか)
にたどり着けたらいいかなぁと考えています。

…以上が私の心がけていることの概略です。(全然略せてないですが笑)

書いてないこともたくさんあります。

でも、最低限これだけは、というものを書き出してみました。

ただ、たぶんこれは常識的な範囲だと私は思っているので、

えらそうにたくさん書きましたがあまり参考にはならない気もしています…。

まだ1未熟者なので、私も学ぶべきことがたくさんあると思います。

ここは違うんじゃない?ということがあればぜひ指摘していただきたいです。

長文失礼いたしました。


子どもが落ち着きがなくあきっぽくて困る【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

子どもが落ち着きがなくあきっぽくて困るといった

お母さまからのご相談を先日頂きました。

 

特に勉強を家でやらなくて困るんですと。。。

 

子どもが本当に興味を持つことをどんどんやらせていれば

勉強も長続きするようになります。

http://education.mag2.com/oya/bn212.html

 

まずはお子さまが得意な科目から一緒にサポートしながら

宿題などをされると良いと思います。

 

そしてできたら必ず褒める!

子どもが一人でも勉強ができるようになれるまでサポートされることをお勧めいたします。

 

勉強の内容だけでなく、良いタイミングでジュースを入れてあげたり

様子見て進んでいれば褒めてあげるなど定期的にサポートをしてください。

 

小さいお子様はなおさら一人で進んで勉強をするようにするのは簡単なことです。

一人で勉強できるようになるまでサポートを続けることです!

 

大変ですが是非がんばってください。

一度身につけばお子様にとっても良いことです。


どん底から立ち直る方法【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】
人生の中で、心が折れてしまうような経験をすることもあると思います。

そして時が流れ、立ち直った経験をお持ちの方も多いでしょう。
立ち直る過程の中で、どんな心の動きがありましたか?

その過程で、どんな学びがありましたでしょうか?

比較的に早く回復できる人と、ずっと精神的なダメージを
引きずる人がいますが、早く回復する人の特徴があります。
1つは、「原因と向き合う」

何がが悪いと言えば、テストの問題、先生など等々だ。。。
その原因が自分にも、悪い面があったのではないか?と考えてみる。

もう1つは、「出来事に感謝できるようになる」ということ。

学校のテストが自分が思ってるよりわるかった。

おかげでわからないところがわかった!
だからこそ本番の受験で解けるよう勉強すれば良い。

無駄な経験などありません。
悪い結果も将来の良い結果に繋げて点と点を線にして考えて見ましょう!

決めたことが続けられない【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

毎年、年度が変わって新しい学年になるときは張り切るのにそれが
続いたことがない。

 

「継続は力なり」と言われる通り、何事も努力を続けることによっ
てのみ大きな成果を上げることができます。

 

でも、わかっていてもこれがなかなかできないのです。

そこで、継続のためにどのような工夫ができるか考えてみたいと思

います。

 

どの子も「○年生になったらがんばりたい」という気持ちを持って
いるものです。

 

楽しかったこと、思い出になったこと、がんばったこと、できるよ
うになったこと、成長したこと、失敗したこと、悔しかったことな
ど今までの子どもの出来事を一緒に聞いてあげてください。

 

そして、子どものがんばったことや成長した面を大いにほめてあげ

てください。

 

自分のがんばりや成長を自覚することで、子どもは自分に自信を持

つことができます。

 

やる気を高めてあげることが大切です。

親ががんばったことをサポートできれば子どもは自然と継続できるようになります。

 

 

インターネット家庭教師 たまご塾長

 


この子、本当にやる気がない……【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

自分の子どもに「この子、本当にやる気がない……と思ったこと

ありませんでしたか?

 

「ちょっと! 宿題やりなさい!」と言っても、「は~い……」
と一応は答えるのに、30分たって見てみると、まったくやって
いなかったり、「塾に行ってみない?」と誘いかけても、「めんどう~」「無理」と返答されたり……。

 

子どもとそんなやり取りが続けば、「この子、本当にやる気がない
……」「いつになったら本気を出してくれるの?」と思ってしまう
のも、無理はありません。

でも、それは、間違っています。
そう感じてしまう理由のほとんどがもとをただせば「親の勘違い」
にあるからです。

この「勘違い」に気づくと、子どもは変わります。

 

自分の頭で「どうすればいいか?」をしっかり考えるようになります。
自ら進んでチャレンジし、積極的に行動できるようになります。

 

自主的・主体的に生きていける子になるのです。

親子関係もよくなっていき、何より子どもの瞳と表情がキラキラ輝
くようになります。

 

本人が一番やらないといけないと解っています。

ただ何からやれば良いか解らない・・・

 

机に向かい5分でも良いので勉強をする習慣をつけましょう!

60分やって1ヶ月やらないより毎日朝5分でも机につき勉強をする習慣をつけてください。

 

まずできることから漢字でも算数の計算でも

本人ができることからはじめ、一緒にできたことを親子で共感してあげてください。

 

子どもが勉強をやってて良かったと思うことは

親が喜んでいる姿です。


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