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佳子先生の高校受験勉強方法 インターネット家庭教師

高校受験は、ほとんどの人が受ける試験です。
進学校や普通校など様々な分類がありますが、私は、進学校を受験しました。どのような勉強方法していたかというと、週に2回ほど塾に通い、英語と数学に力を入れていました。家では、通信教育を受けて、模擬テストなどを受けていました。
夏休みと冬休みは、講習に通い、万全の対策をしていました。
とにかく、出る範囲が決まっていたので、ひたすらテスト形式のものにトライしていき、わからない点や間違ったところは、調べてもう一度解いてみるの繰り返しをしていました。
ある程度出来るようになってきたら、色々な模試を受け、自分がどれだけの実力があるか試してみました。
高校受験勉強は、反復である程度補えるので、あとは、本番でやってきたことをどれだけ出せるかが、勝負の決め所だと思います。

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お子さまの成績が驚くほど上がる先生の考え方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

お子さまの成績が驚くほど上がる先生の考え方を紹介させて頂きます。
インターネット家庭教師に入会したときには、勉強に全然自身をもてなかった生徒が数学88点を取るなど驚くほど上がって行きます。

 

私がインターネット家庭教師授業で心がけていることとその理由を挙げていきます。

長くなりますが、ご参考までに。

 

1. 先生という立場を保ちながらも、生徒が友達くらい簡単に何でも聞ける関係でいること。

これは私が堅苦しい授業が嫌いということと、
そもそも私に「堅さ」みたいな要素が皆無であることが元なんですが…(笑)

私はあまり堅い態度でいるとインターネット家庭教師の授業で生徒が緊張状態になり、
思ったことを口にしにくくなってしまうのではないかと考えています。
最低限の距離感は必要ですが、あまり離れすぎていても
生徒の本質や考えていることが見えてこなくなってしまう気がします。
特にインターネット授業の場合は、生徒と直接接するわけではなく、
あの小さな枠の中から、非言語的に表現される感情を汲み取らなくてはなりません。
これは、決して無理なことではありませんが、容易でもありません。
やはり思っていることは口にしてくれるのが1番です。

どうしたら生徒が正直に「わからない」と言えるか考えたとき、
いつも「できる」ことを求める講師ではだめだと思いました。
(これは2番に挙げている心がけにつながります。)
だから私は、「ここわかりにくいよね~!」とか「みんなここは苦手だよ」とか、
生徒の立場になって共感し、仲間であるように接します。
すると、こころを開いてくれて、「ここのこの部分が特にわからない」
と生徒自ら言ってくれるようになります。
先生だから上、みたいな高低差を作らずに、
友達に相談するように気軽に質問してくれる関係を築くことを
私は常に心がけています。

2. 必ずしも完璧であることは求めないこと。

「わかった」というのにやらせるとできない、そんな生徒がいるときは
本当はわからないのをうまく言えないのかもしれません。
生徒が間違った時に「分かってないじゃん!」と言ってしまっては、完璧を求める先生です。
「わかってないと怒られちゃうなぁ」と思わせてしまうと
「わからない」ことを言い出しにくくなってしまいます。
わからないのにわかったと言ってしまうので、確認テストで間違えます。
負の連鎖です。

間違うことは当たり前。
失敗をどう生かすかを生徒と一緒に考えることが大切。
こんなことは講師ならば常識ですが、
意外とできていない人が多いです。
大学でも、そんな先生はたくさんいます(笑)

講師として「わかった?」と聞くのは無駄だと思っています。
生徒はわかったというに決まっているからです。
もちろん、1番のこころがけの効果が出ていれば
「わからない」と言ってくれますが、堅い先生ではまずないでしょう。
私は、生徒が分かったかどうかは問題を解かせて確認します。
そして、回答を得たら、「自信は?」と聞きます。
「あんまりかなぁ」と返ってくるか「自信ある!!」と来るか、
そしてその回答の正解・不正解で、対応を変えています。

自信なさそうだったけど正解だった時はすごくほめて自信をつけさせます。
もう1題やらせて「じしんある!」と言えるくらいまで。
自信なさげでかつやっぱり間違っていた、というときは
どちらかというとこちらの指導が悪かったかなぁと私は考えるので
間違い箇所を指摘しながら、もう一度指導を行います。

「自信ある!!」と言って正解していればそれはもう心配ありませんが、
自信あると言っていたのに間違ってた場合
言わなくても本人が「あれ、わかったと思ったのに(笑)」と
自分が分かってないことを自覚してくれます。
この時は「どこで間違ったと思う?」と本人に探させています。
そして「ここで間違ったから気付けてよかったじゃん」と話すようにしています。
「1度間違えるともう同じミスしにくくなるでしょ?ここで間違えば本番間違えないからね」
と、なるべく間違ったことをポジティブにとらえられるようにコメントしています。

こういう環境を作っておくと、
生徒はわからなくてもいいんだ、聞いていいんだ、と思ってくれます。
そしてわからない個所を正直に話してくれるので、

3. 生徒の現状を正確に把握し、状況に合わせた目標を立てること。

2番で出てきた「自信ある?」はけっこう生徒の正直な気持ちが見えてきて
良い質問だと自分では思っています笑
生徒がどこまで理解していて、どこでつまずいているのかは
こうしたやり取りがあって初めてわかることです。
インターネット家庭教師授業の強みは、生徒に合わせて授業を展開できる点です。
1番2番両方ができなくては生徒の理解度をしっかり把握できません。
しっかり把握できて、じゃあこの子はいつまでに何ができてなきゃいけないかな、
と考えていけるのが個別指導だと思っています。

生徒が分かっていると思って勝手に先走った内容を進めても
生徒はついてこれないし、苦痛に感じてしまいます。
個々の目標を立てると達成感も得られて生徒もモチベーションが上がるようです。
どこでつまずいているのか把握して、そこの理解を最初の目標にします。
大きな目標を立ててしまうと遠すぎて生徒はやる気を失ってしまいます。
なので、何か小さな、達成しやすい目標から細かく立てていって、
最終的に大きなゴール(例えば、期末試験で80点、とか)
にたどり着けたらいいかなぁと考えています。

…以上が私の心がけていることの概略です。(全然略せてないですが笑)

書いてないこともたくさんあります。

でも、最低限これだけは、というものを書き出してみました。

ただ、たぶんこれは常識的な範囲だと私は思っているので、

えらそうにたくさん書きましたがあまり参考にはならない気もしています…。

まだ1未熟者なので、私も学ぶべきことがたくさんあると思います。

ここは違うんじゃない?ということがあればぜひ指摘していただきたいです。

長文失礼いたしました。



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この子、本当にやる気がない……【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

自分の子どもに「この子、本当にやる気がない……と思ったこと

ありませんでしたか?

 

「ちょっと! 宿題やりなさい!」と言っても、「は~い……」
と一応は答えるのに、30分たって見てみると、まったくやって
いなかったり、「塾に行ってみない?」と誘いかけても、「めんどう~」「無理」と返答されたり……。

 

子どもとそんなやり取りが続けば、「この子、本当にやる気がない
……」「いつになったら本気を出してくれるの?」と思ってしまう
のも、無理はありません。

でも、それは、間違っています。
そう感じてしまう理由のほとんどがもとをただせば「親の勘違い」
にあるからです。

この「勘違い」に気づくと、子どもは変わります。

 

自分の頭で「どうすればいいか?」をしっかり考えるようになります。
自ら進んでチャレンジし、積極的に行動できるようになります。

 

自主的・主体的に生きていける子になるのです。

親子関係もよくなっていき、何より子どもの瞳と表情がキラキラ輝
くようになります。

 

本人が一番やらないといけないと解っています。

ただ何からやれば良いか解らない・・・

 

机に向かい5分でも良いので勉強をする習慣をつけましょう!

60分やって1ヶ月やらないより毎日朝5分でも机につき勉強をする習慣をつけてください。

 

まずできることから漢字でも算数の計算でも

本人ができることからはじめ、一緒にできたことを親子で共感してあげてください。

 

子どもが勉強をやってて良かったと思うことは

親が喜んでいる姿です。



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コーチングって何ですか?【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

コーチングって普段あまり聞かないですよね。

 

現在は、プロスポーツ選手や経営者などのメンタルトレーナとして

目標達成をサポートする技術して注目を浴びてきています。

 

コーチングとは、一言で言うとその人の中から答えを引き出す技術です。

迷っている人にいろいろとアドバイスをするのではなく

「答えはその人が持っている」という考え方が基本にあります。

 

まずはじっくり聞く。そして、「なぜそう思ったの?」など

適切な受け答えをすることで、その人が自分自身の中に

あった答えに気づくことができるように、お手伝いしていくのです。
こういった環境は、実は普段の生活の中ではなかなか得ることができません。

自問自答にも限界があります。

 

そこで、「コーチ」というじっくり話を聞いてくれて、引き出してくれる他者が必要とされるのです。

 

コーチングの良いところは『答えは自分の中にある』ということを基本にしているため

本人が気づき進んでいけるようになり、親や回りにやらされてる感がないところです。



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『覚えたものを思い出す方法』【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

学校の授業で覚えて、覚えたことを必要なときに

思い出す方法のお話をします。

 

この仕組みやコツを知っていれば、記憶力が上がり、問題を解くときやテスト

で思い出しやすくなります。

 

『簡単な覚え方』は3つの組み合わせです。

脳に記憶する方法には、覚え方があります。

 

 ・繰り返して覚える

 ・関連付けて覚える

 ・印象付けて覚える

 

組み合わせて覚えれば、より強力に記憶することができます。

 

勉強で一般的に用いているやり方は、『繰り返して覚える』やり方です。

脳のメカニズム(仕組み)として、繰り返すことで脳に記憶されやすくなるの

です。

 

これらの「繰り返す(反復する)」勉強方法には根拠(理由)があり、脳に記

憶させるために仕向けているのです。

 

2つ目『関連付けて覚える』というやり方は、語呂合わせなどで

年号などを覚えたりするときに便利な方法です。

 

そして、3つ目は、『印象付けて覚える』やり方です。

 

テストや入試のときには、覚えたことを思い出すことができなければ得点に結

びつけることはできません。

 

つまり、思い出すことができなければ、覚えたことがあったとしても、何の役

にも立たないのです。

 

そうならないようにするには、しっかり思い出せるように、しっかり覚えてお

く必要があります。

 

学校で授業を受けるときは、先生の話をしっかり聞いて、その場で先生の話を

理解するようにしましょうね。

 

是非、これらのことを意識して勉強してみてください。

必ず、テストでいい点が取れるはずです!



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子どものやる気を引き出すステップ【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

親御さんの悩みで多いのが子どものやる気についてです。

 

子どものやる気を段階的にアップする「子どものやる気を引き出すステップ」

をお話します。

 

子どもが勉強していてうれしいと感じることは

『親に褒められたとき』がもっとも多いそうです。

 

子どものやる気を引き出すには

褒める力を無視することはできません。

 

ただ褒めるといっても簡単ではありません。

褒めても安心してその後、まったく勉強をやらずといったことも珍しくないからです。

 

その子に性格に合わせ褒める『タイミング』と『回数』、『内容』の

バランスが必要です。

 

お子さまを褒めるポイントで重要なのは

才能の部分ではなく、お子さまががんばったことを褒めるのが重要なポイントです。

 

あなたは頭が良いといいすぎると失敗や間違いを恐れるという

心理学や大学の実験などで明らかになっています。

 

褒めるポイントはがんばったことや前向きになるような言葉が効果的です。

ぜひ試してくださいね。



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問題解決のヒントは子どもに「聞く」こと!【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

子どもの話を聞くことは大事であるというのはわかっていても

辛抱強く相手の話を聞くには努力がいります。

 

それは脳の情報処理のスピードと関係します。

私たちは1分間に100~175単語話しますが、聞くことができる単語数は600~800といわれています。

すなわち、聞いたことを処理するスピードが圧倒的に早いので

相手が話しているうちに他のことを考えしまうのです。

 

聞くエクササイズとして面白いものがありましたので紹介します。

ALL about の記事より。

 

「聞く」エクササイズ10のポイント

あなたが、お子さまのやる気を上げたいと思うなら、次の10のポイントを意識して取り組んでください。

1.話すより聞くことに時間を割く
相手の話を聞くための時間を意図的に設けること。3分でも5分でもかまいません。1日の始めに「今日は○○の話を聞く」と決めて、「最近どう?」など声をかけます。

2.質問に質問で答えない
「判断に困ってるのですが、どちらがいいでしょうか」「君はどっちがいいと思う」など、質問を質問で返すには、ある程度の信頼関係ができてからです。まずは、「もう少し状況を聞かせて」など話を促してみましょう。

3.先入観に気づくこと
お子様の話を聞いているときなど、頭の中での相手に抱いている先入観が邪魔をしていませんか? それに気づいたら、少し脇においてお子様の話に集中しましょう。

4.お子様が話しているとき、別のことを考えたり、相手の考えを先読みしない
「わかったわかった」といいながら、別のことを考えていたり、「つまりあなたが言いたいことは」と話を先読みしていませんか。聞いていないというサインは相手に確実に伝わります。まずは、相手が最後まで話すのに集中して聞くことです。

5.お子様に話させる
「それで」「もう少し聞かせて」「ということは、こういうことかな」など、相手の話を促進させる言葉のレパートリーをたくさん持つことです。

6.途中で口を挟まず、最後まで聞く
「最後まで聞く」というのは、できるようで実はできていません。「あなたはそういうけれど私は……」や「私の場合は」と自分の話にすり替えて話していませんか。まずは最後まで話を聞くと決めること。相手が話し終わったら1秒置いてから話すという工夫も効果的。

7.承認する
「なるほど、わかりやすい」「それはすごいね」「あなたはよく調べてきているね」など、途中で承認の言葉を入れましょう。承認は「あなたの話を聞いているよ」というサインにもなります。

8.沈黙を受け入れる
何か質問したとき、相手が黙ってしまうとあわてて言葉を継ぎ足すことはありませんか。沈黙は相手が「考えている」という証拠。思考を邪魔せず、相手が話し始めるまで待つこと。

9.お子様の言葉を反復する

相手の言葉を使って反復すると聞いてもらっているという実感が持てます。

10.聞いているというサインを送る
視線を合わせる、身体を相手に向ける、やっていることを止める、など話を聞いている、ということを身をもって示すことです。

 

 



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勉強方法の基本中の基本【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

「基本中の基本」ですから、勉強の原点とも言えるでしょう。

原点です。

 

勉強の原点とは、教科書です。

全ての勉強は、このときから始まります。
『勉強ができるようになるための基本』は教科書です。

学校で、先生が教えてくれることは、その授業中に理解して覚えるようにしま

しょう。

 

この心構え(学習姿勢)こそが、勉強の基本なのです。

何故、その場で理解した方がいいかと言うと、同じ授業を何度もしてくれない

からです。

 

授業を受けるときに大事な点は3つです。

①ノートを取る。

②先生が大事だと強調するところをチェックする。

③授業に参加する。

 

学校の授業に参加する習慣がしっかりできるようになれば

自宅学習の時間が少なくてもしっかりとした解答がテストでもできるようになります。

 

勉強の基本は学校の授業であり、教科書です。

ぜひ、授業に楽しみながら参加してみてください。

 



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子どもを褒める【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

・家庭学習の習慣のない子
・勉強に自信の持てない子

に、「おほめの言葉」を上手にかけて、お子様の自信を取り戻しましょう。

そして、学力と成績を上げましょう!

 

家庭学習の習慣がない子にどうしたら勉強習慣がつけれるか?

お子さまへ「今日から毎日勉強しなさい!」としかってもほとんど効果がありません。

 

まずやるべきことは3つです。

①少しの時間、10分でも毎日机について勉強する。

②まずは解ける問題からやる。

③がんばったら褒めて、明日に繋げるようにする。

 

勉強習慣がないこには重い車をゆっくりと走らせて上げるイメージで

徐々に加速していくようにサポートすることをお勧めします。

 

いきなりスピードを上げようと強く押すと強い反発になることがあります。



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わかりやすいテスト勉強の仕方【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

テスト勉強の仕方って最初はよくわからない子が多いようです。

簡単なテスト勉強の仕方をお話します。

1.スケジュールを立ててみる。

  テスト前に、テスト科目の勉強が均一にできるようにスケジュールを作り

  ましょう。

  苦手な科目の勉強は、他の科目より勉強時間を少し多めにします。

  得意な科目の勉強は、他の科目より勉強時間を少し減らします。

  全科目が苦手の人は、全ての科目の勉強時間を同じにしましょう。

  作ったスケジュールに従って、毎日、勉強をしていきましょう。

  特に、テストの前日は、しっかり睡眠をとるようにしましょうね!

 

2.学校に提出するモノから勉強を始めてください。

  テスト前やテスト当日に、学校で使用している問題集(ワーク)を提出さ

  せる先生がいます。

  これは、どんなことがあっても、しっかりやって期限までに提出しましょ

  う。

  なぜなら、通知表の評価項目として、採点される場合が、非常に高いから

  です。

3.学校の授業でやったノートを勉強してください。

  授業のノートは先生が重要だとおもっている所が多いです。

  教科書と併用して必ず理解できるまで勉強してください。

 

以上の3点をしっかり勉強すると少なくとも

平均点は取れるようになれると思います。



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