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クラブと勉強も両立はできる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】
現実的な話をすると「文武両道」は、口でいうほど
楽ではないです。

クラブと勉強の両立はどうしてもぶち当たる壁です。
特に、大抵のお子さんは、何らかのクラブ活動や習い事に入っています
が、実際に「クラブ活動」と「勉強の両立」

は、「非常に難しい」と思います。
ただ「出来ないか?」というと両立が出来るか、出来ないかは、

「子どもの将来のためにも」出来たほうがよい に決まっています。

欧米ではプロスポーツ選手でも医師の免許をもっていたり
文武両道が日本より進んでいます。
両方をこなすには、時間の管理が重要になってきます。
部活動と勉強の時間を整理して勉強計画を立てましょう。

勉強計画をしっかりこなすことができれば時間のあるだらだら勉強しているより
よっぽど効果的に勉強を進めることができるでしょう。
あとは通学やトイレ、空き時間、風呂の時間を上手く使って
暗記物をこなすことも重要なので上手く時間を使うことを習慣づけて行きましょう。

小さいときに計算問題で計算力をつけたい【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

東大に入る方の中でも、そろばんや計算問題を

小さいときによくやっていた方はたくさんいます。

 

もちろん、小学校の低学年だけです。高学年になる前に
計算力をつけたら、他の中学受験用の塾に通ったりします。

 

注意してもらいたいところは、今は成績がいいお子さ
んでも最初は、「計算ができる」というところから入るところです。

 

実は、何年もまちがいを犯してきているのでわかりますが

子供の成績を上げる際に「子供の聞きたいことをやっても必ずしも成績は上がらない。」のです。

まず、「わかっているが出来ていないことを固める。」ことが得点アップには先決です。

 

最初に「計算問題」をやってから

それをクリアーしている子供だけに、次の文章題を指導するのです。

 

ほとんどのお子さんが勘違いしていますが

「わかる=できる」のではないのです。

 

もし、あなたのお子さんが、成績が振るわないなら

「漢字、計算、用語など、とらないといけないところを取る。」

という勉強からスタートしてみてください。


過去問対策は必要【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

この時期は、受験生は大抵各学校の過去の入試問題を
やっていますね。

「平成23年度は難しかった。」
「昨年は以外に簡単だった。」

と生徒に意見は様々です。

公立高校の受験まで、あと1か月をきりました。
この時期、指導の仕方の言葉の端々に厳しさが増してきます。

「試験前にやっておかないといけないこと。」

「出来ればやった方がいいこと。」

というものがあります。

 

試験前ににやっておかなければいけないことは

「過去問」

です。

 

受験をしらないご家庭で一番の問題点は

過去問をやらないことです。

 

過去問ができないからやりたくないという子は実際多いですが

必ず勉強をしていれば要領がつかめてきます。

 

過去問の点数が悪くてもあせる必要はまったくありません。

試験日までに必ず準備をしていきましょう。


ノートの上手な活用法【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

あなたのお子さんはキチっとノートとられていますか?

 

ここで、勘違いしてほしくないのですが、決して

「ノートの取り方もきれいな生徒」

が成績がいいと言っているわけではありません。

 

逆にノートがきれいすぎて成績が悪いお子さんもいるわけです。(特に女の子が多い)

 

それは、ノート作りに追われて結局、

「肝心のノートにまとめたことを身に付ける」

ということができていないケースがあります。

 

それでは、あなたにお聞きしますが、

「何のためにノートを取るかわかりますか?」

ちょっと考えてみてくださいね。

・・・・・・

結論を先にいますと、

—————————————————-
一つ目は、理解・記憶の整理をするた。

二つ目は、自分の弱点の発見です。

三つ目は、先生がテスト出す問題傾向がわかる。

—————————————————-

です。

 

ノートのとり方で大事な点は

———————————————————-
1.途中経過をしっかりと書く。
2.まちがいは決して消しゴムで消さない。
3.まちがいは赤でしっかり修正する。
4.どこで間違ったか必ず赤で間違ったポイントを書いておく。
———————————————————

こうしておくと自分が何で間違ってるか、どのような間違いをしてるか
がよくわかるのです。

それに注意しながら今度は同じ問題を解くのです。すると、間違ったと
ころだけに神経を集中させることができて、間違いが直りやすくなるのです。

いかがですか。ノートの取り方一つでも成績は大きく変わります。
ぜひお試しください。


出来ない子供を持つ場合【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

「出来ない子」「勉強嫌いなお子さん」を持つ親御さんの失敗は

「いきなり、すべてを出来るようにしよう。」とすることです。

 

気持ちはよくわかりますが、よく考えてみてくださいね。

すべて成績をアップを簡単にさせることが出来れば

「最初から成績は悪くなっていない」のです。

 

最初はとにかく

「1科目でもいいから早く結果を出す。」

ということに集中します。

 

できないお子さんは、まずは

「自分は出来るんだ。」

というきっかけを与えてあげることが大事です。

 

それは、

「結果を出すこと=小さい成功体験を積ませる」

ことです。

 

特に出来ないお子さんほど早く結果を求めます。

それは親御さんも同じ傾向が見られます。
最初は、小さなことでもていいのです。

 

好きな数学の点数が10点上って、他の教科が変わらずで

落ち込む必要はどこにもないはずです。

 

数学が10点上がったたら大げさにお子さまの前で

喜んで見ても良いと思います。

 

「あなたは凄いねやっぱりできる子ね!」って

親御さんが褒めることが何よりのご褒美です。


勉強したことを忘れる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】
もし、お子さまが

英単語100覚えても1週間もすると、何個覚えていると思いますか?

???

実は、たった  

約25くらい

しか覚えていません。

「すべてを覚えておきなさい。」というのは、脳の記憶の構造からい っても到底無理な話なのです。

「この前やったばかりなのに。」
「何度もやったのに。」

というのは、無理があります。

成績をアップさせようと思うのなら、反復が必要となってくるのです。
もし、成績が上がらないときは、復習をしっかりしているかをチェックしてみてください。
「反復学習をやっていない人は成績が上がりません。」

成績の上げ方勉強したことを忘れる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】
成績を上げるのは、

「間違った問題」をいかに早く理解して、自分のものにしてしまうかです。
これが成績アップにつながります。

 

 

当たり前ですが、問題集を解いたときは、

1.○
2.×
3.×
4.×
5.○

の状態でこれで終わっていては、決して成績は上がっていきません。
これを

1.○
2.×→○
3.×→×→○
4.×→×→×→○
5.○→○

のようにしっかりと、直して100%近くまでマスターして始めて力がつく
のです。

 

成績をアップさせるというのは、「自分の間違ったところを直し正しい解答方法を身につける」

ということなのです。


小さな目標から勉強したことを忘れる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】
このHPを見ている方のほとんどが
「成績を上げたい」と思っていらっしゃる方だと思います。
実際に目標を達成している人、していない人の共通点は
「毎日の小さな目標が達成できている人」 が大きな目標を達成していて

「毎日の小さな目標を達成できていない人」 は結局は何も達成していないという事実です。

 

まずは、

目標を設定・・・「志望校の設定」「目標の成績」

現状の把握・・・今の成績を知る「志望校と自分の現在の実力の差」

行動計画 ・・・何をどれくらいするか
「志望校」との差をどうやって埋めていくか

実行する ・・・毎日行動計画を立てて実行する。具体的には
「どの問題集を、どれくらいするか」


というのが基本的なステップです。最初の
「志望校の設定」「志望と現在の実力の差」までは比較的スムーズ
 にいきます。しかし、いつも最も出来ないのが、一番最後の
「実行する」ということなのです。

でも、実際は中々実行できない。

それは、

「大きな目標をさらに細分化して、小さい目標に
して、達成期限が1つ1つ決められていないからです。」

 

自分の目標を達成するためには何が必要か決め

(例えば)

1年後までに偏差値○○⇒そのために半年後までに模擬テストを5回受ける(必ず間違いをできるようにする)

⇒1月後までに基礎的なことをやる⇒今日から参考書5ページづつ進む(勉強時間2時間とる)

目標を細かく分け自分が今やることを明確化します。

「目標達成する」 ことにはもこれが一番大切なんです。

 

「何にもまして、自分の目標達成する行動を優先する」


一週間前にやったことを忘れる勉強したことを忘れる【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

家庭教師で指導していて、良くあるのが、

「一週間前にやったことを忘れている。」

ということです。

 

授業をやって1週間後

「あれ、わからないの先週やったでしょ。」という状態です。

もちろん、1週間たって忘れた頃にやっているので、宿題は済みませ
んし、再度同じ内容を指導しなければいけません。

結局、何度も同じところを指導して、やり直してテスト範囲までいかな
いということが続くのです。

 

では、一番いい復習方法は何か?

それは、「習ったことを24時間以内に一度復習する」ということです。

 

家庭教師の宿題も出来れば習ったその日に
または、次の日にでもやって復習しておきます。

そして、次に「同じ問題を2、3日して再度復習する」ことです。

そうすると、記憶に残りやすく、勉強時間も少なくて済むのです。

 

「塾」にいってるのに成績が上がらない生徒の多くは、

「宿題をしない」
「宿題を塾の行く少し前にまとめてする」という生徒が多いのです。

 

つまり、記憶の構造からいうと、一番効率
の悪い勉強方法をとっているのです。それでは成績は中々上がりません。

習ったことは24時間以内に一度復習してください。


子供のいうことを鵜呑みにしない。【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・学習塾】

ご両親が教えるにしろ、家庭教師が教えるにしろ
教えるときに注意することがあります。それは、

 

「子供のいうことを鵜呑みにしない。」といいうことです。

「今のことわかった?」
「うん。わかった。」
「よし、次に進もう。」

ということのないように・・・

 

これでは決して成績は伸びません。実際に成績の上がらない
のには、その方法に原因があるのです。

 

指導経験が浅い人がやる大きな失敗は、常に指導の
後の「確認」がないことです。

 

指導してもらって、わかっても「身についた」かどうかは全くの別の話です。

確認方法は「とにかくテストすることです。」

 

「わかった」と思った後や、「覚えた」と思った

という後も、必ず確認のテストをやることです。

 

やっていない人がこれをすると、飛躍的に伸びます。

それも、こまめにテストすることです。毎日自分の勉強のあとには、

確認のためにテストをしましょう。


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