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中学2年生S君からの質問【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

こんにちわ。

中学2年Sです。

勉強していてい思うのですが、勉強は長時間続くものなのでしょうか?

僕は、1時間~2時間勉強する集中力が切れてしまいます。

そして、勉強のやる気がなくなり、そこから一切できなくなります。

ここでやはり、休憩をいれたほうがよろしいのでしょうか?

また、集中力がキレた状態で勉強しても、意味があるのでしょうか?

 

勉強は集中して行うことができる時間は長くて60分程度です。

2時間~3時間も長時間やるより、60分で5分休憩⇒60分で5分休憩など

小刻みに休憩を取ったほうが勉強ははかどります。

 

休憩後、やる気がなくなるのもS君だけではなく、みなさんも

覚えがあると思います。

 

その克服方法はやはり休憩も長すぎないこと。

長くても10分程度を目処にすると良いと思います。

 

60分で5分休憩⇒60分で5分休憩など自分のペースを

決めると良いと思います。

 

集中力が切れた状態で勉強をやっても時間のムダです。

集中できなければ、60分を30分に短くし30分で5分休憩⇒30分で5分休憩でも

勉強の効果は十分あります。

 

勉強時間は有効に使いましょう!


新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、2012年の始まりです。
お正月はいかが過ごされましたか?
久しぶりに家族・親戚で顔を合わされた方も多いのではないでしょうか。

お正月なのでゆっくり・・・・
したいところですが、受験生は受験までのカウントダウンもあと少し!
家族の大切さを感じつつ、自分が今できることを一生懸命やりきりましょう!

残された時間もあとわずか。
そのわずかな時間、私たちたまごチャレンジスタッフ一同は、全力でサポートしてまいります。

どうぞ2012年も何卒よろしくお願い申し上げます!

 

インターネット家庭教師 たまご塾長


集中力を出すためには、脳のコンディションをベストにする【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

そのためには

睡眠時間を最低6時間以上とる事が必要です。

しかし、睡眠時間を削るしか時間がないというかたは多いですよね。私もそうです。それでも、思い切って睡眠時間を確保してください。

睡眠時間を確保して勉強した2時間と集中した勉強時間30分では後者のほうが圧倒的に成果が出ます。
最初は時間が短くて不安になってしまうかもしれませんが

その分濃く勉強してやろうという気持ちで臨むと驚くほど勉強が進みます。

また、特に長期的な勉強が必要な方には、
体力面やストレス面を考慮する必要があるので、尚効果的です

そのため、集中力を高めるためには必ず、睡眠時間6時間以上の確保が必要です。

睡眠時間6時間以上確保することは集中力を向上させるためには重要な要素であるということをここで強く認識してください。


朝勉強のメリットはとても多い【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

(1)脳は夜寝ている間に情報を整理しているので、朝の脳は非常に冴えています。

   そのため、数学などの思考力を要する問題は朝解くと効果的に力がつきます。

(2)学校までの時間の勉強時間なので、自動的に時間の制約がかかり、それが集中力を向上させることができます。

(3)兄弟や家族が起きていないため、静かで勉強に集中できるため効果的に勉強ができます。


人生に限界がない【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

1982年オーストラリアで生まれたニックは

生まれたときから手足がなく、とても小さい左足だけしかなかった。

 

不可能と思えることでも果敢に挑戦している姿に励まされました。

 


誘惑に負けてしまう【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

ネット、テレビなどの誘惑に負けてしまうっていうのは、誰にだってあることです。

 

学校から家に帰ると自分の部屋に直行し、「さあ勉強しよう!」と思うんだけど

すぐそばにあるパソコンやテレビの誘惑に負け、その結果時間を浪費してしまうことがあります。

 

自宅の方が落ち着いて勉強できるという人もいますが、人それぞれで

自宅だとどうしても集中力が散漫になってしまうタイプの人もいます。

 

そういったお子さまは週末のみとかでもいいので、図書館で長時間勉強してみてはどうでしょうか?

(騒音が気になる人もいるかもだけど、受験会場でも問題用紙をめくる音とか鉛筆を走らせる音とか、いろいろな「騒音」があるわけで、 受験生はこの騒音と上手に付き合っていかないといけませんw とりあえず騒音を聞かないようにする努力をしてみましょう!)

 

あと睡眠の誘惑も強くて、どうしても朝が弱い。。

朝勉強しようとすると、5時起きとかなっちゃって無理。。

 

朝早くおきるためにも、夜は早めに睡眠をとりましょう!

 

インターネット家庭教師 たまご塾長


「育」が「教」を支える 【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

2004年12月発表の経済協力開発機構(OECD)学習到達度調査(41カ国・15歳対象)で、日本は各分野で平均得点が前回に比して低下、生徒間の学力格差も大きくなるなど、課題が浮き彫りになりました。文科省は日本の学力は「世界のトップレベルとはいえない」との表現を初めて用いるに至りました。

あわせて行われたアンケートでは、数学について「授業が楽しみか」「内容に興味があるか」など関心を聞いた項目すべてで、日本の生徒は肯定的回答が平均以下でした。「数学を日常生活にどう応用できるか考えているか」に「YES」と答えた生徒はわずか12.5%で、平均の53%にはるか及びませんでした。また、学校の授業以外の平均勉強時間については、平均の週8.9時間に対して6.5時間にとどまっています。学力向上の前提となる学習意欲自体が、諸外国に対して乏しいのです。悲しいかな、学力の前提としての興味・関心・意欲が顕在化していないのです。

コーチング、すなわち「育」は、児童・生徒の「本来持っている意欲や能力」を「引き出す」。「ありたい姿」を探求し、そのために必要な手段として自ら「学び」を求める姿勢を学習者は示す。その姿勢があってこそ、「教」は効果を発揮する、すなわち「育」が「教」を支えます

「育」は「教」の効果を高める、そして「教」によって得た知識は「育」で培われた「生きる力」によって「知恵」に変わる。こうした善の連鎖を創出するための第一歩が、教育者のコーチングスキル習得なのです。


最初からあきらめてしまっている人【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

みなさん自分が勉強できないのは自分の能力が足りないからだとあきらめていませんか??
今まで私たちが見てきた入塾前のお子さまは最初からあきらめてしまっている人が多かったです。

しかし実際にはそんなことであきらめる必要ないんです。
もしあなたの成績があまり良くないならばそれはあなたの能力が低いからではなく今までのあなたの勉強法に問題があるからなんです。

間違った勉強法ではいくら努力してもあまり成果はあがりません。
勉強の成果は方法によって大きく変わるんです。

もちろん全ての人が同じ能力を持って生まれてくるわけではありません。そしてその能力の差は当然勉強の成果にも無関係ではありません。

しかしこの能力の差は努力とノウハウによってほとんど克服されてしまうのです。逆に言えばもともと能力のあった人でも、間違った勉強方法をしてしまうとせっかくの能力を生かすことができません。

だから勉強法は能力のあるなしに関わらず全てのに人にとって非常に重要になってくるのです。

勉強のやり方を知ることができれば成績は上がります。
1,勉強ができないのは能力が足りないからではなく勉強方法が間違っているから。
2,どんな人でも適切な勉強方法で勉強すれば必ず成績は上がる。
3,試験の点数を上げるだけなら、誰でもできる。


入試直前の対策【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

入試直前期において大切な視点について

お話したいと思います。

 

受験予定校の過去問をたくさん解いているお子さまも多いと思います。

過去問を解いて、採点して、点数を出していると思います。

 

過去問を使うにあたっては「どんな間違え方をしているのか」

は最低限としてはっきりさせてください。

 

過去問をやる上で大事なのは3つ・・・

1.なぜ間違えたのか一つずつ理由をはっきりさせること

2.1回分だけでなく、複数回分で上記と同じことをすること

3.それらの答案から間違えた理由の共通項を導くこと

です。

 

それによって次にどんなアクションを起こしたらよいのかが見えてきます。

何に気をつけるとよいのかが見えてくるはすです。

 

たったこれだけで、すぐに得点になることも多いです。

過去問もやっぱり間違ったところの復習は大事です。


強い「個」とは 【インターネット家庭教師・オンライン・スカイプ・skype・学習塾】

強い「個」とは、すなわち「人間として生きる力」です。

 

具体的に言えば、自らビジョンを描き、目標を設定し
自分をモチベートする能力「目標設定能力」その目標達成のための問題を明確化し
知識、情報、他者の協力、そして自らの努力でもってそれを解決する能力
「問題解決能力」自己を知り、自n己を軌道修正、コントロールする能力
「自己管理能力」の三つです。

 

これらの能力が高い次元で発揮された状態を「自立」といいます。
何かを「得させる」ために、おどす、おだてる、誘導する
褒美で釣るといった行為は、「得させる」という目標は達したとしても相手の
「自立」という成果からは遠ざかるばかりです。

 

教える、叱るといった行為も「自立」という観点からは効果的ではありません。
相手が自ら「感じる」「考える」「行動する」体験が重要なのです。

 

そのためには、限りない愛情と信頼、そして時間が必要です。

 

30名、40名という集団を限られた時間の中で指導する学校教育現場をはじめ
様々な教育の場において、一人ひとりに対してこれを実現することは容易ではありません。

 

容易ではありませんが不可欠なのです。そこにコーチングという
コミュニケーションスキルを教育者が学ぶ意義があるのです。


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