インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

インターネット家庭教師のお問合せ

たまチャレ掲示板 BBS

先生から授業以上のことを引き出そう!

勉強をする上でもっとも大切なことは、考えることです

近年の教育を見ていると、教科書通りのテストを教科書通りに解けば、テストでいい点がとれてしまう。

 

内申をあげるためには、テストの点だけでなく、日頃の発表や先生との受け答えなど

教科書通りではない部分も大きく影響します。

 

つまり、学校の授業や先生のいうことや、教科書に乗っていること以外で

どれだけ考えるか、ということが大切です。

 

授業以上のことを引き出す方法として、先生に質問することです。

授業でわからないことや、変だと思ったことを自信を持って先生にききましょう。

 

先生との議論でさらに考え、さらには先生の評価アップにもつながります。


効率的な内申点の上げ方!

受験勉強ばかりに力を入れている場合、どうしても主要5科目に目がいきがちですが

内申点を上げるのに注文すべきは副教科(技術家庭、保健体育、美術、音楽)です。

 

受験科目にばかり気をとられている生徒が多いので

むしろ内申点では点数を稼ぎやすい科目なのです。

 

ところが副教科の定期試験は、その先生独自の出題傾向によるため

参考書等での勉強はほぼ不可能です。

 

方法としては、傾向を普段の授業から見ておくこと。

先生が強調したことをノートにとっておくのも有効です。

 

また、学習塾に通っているのであれば、在籍生徒の通学校の副教科定期試験の過去問を

ストックしてくれているところもありますし、部活をしているならば先輩から過去問を借りて傾向を分析することも可能です。

 

時間をかけすぎても非効率的なので、副教科のテスト勉強は要点を無理やりノート1ページにまとめ

その1ページだけは完ぺきに暗記するのが非常にお勧めです。


机にまずは向かうことからはじめよう!?

内申をあげるためには、 何はともあれまずは定期試験を頑張ることです!

やはり結局のところ勉強量が1番大切になってくるところです。

 

つまり、どのようにして勉強量をあげていくかということが大事なわけです。

もちろん他の遊びとか、ゲームとか、ご飯の時間などを削るというネガティブな

発想で時間を作って行くことも大切ではありますが、 私は机に向かいたいと自分に思わせることが1番大切です。

 

塾に通っている方なら自習室、通っていない方なら勉強机。

ここに一日何時間はいる!というようにルールを設けることがいいのではないでしょうか。

 

自習室がなければファミレスやフード店でもかまいませんが

勉強と向き合う時間を徹底して、作り守るくせをつけることです。


テストの成績が悪くても内申は努力で上げれます!

とにかく勉強する姿勢が大切です。内申を付けるのも人ですから。

頑張ってると思う人に良い評価を付けるのは、当たり前です。

 

テストの成績が全てではない。難しい問題が解けるから内申が必ず良いなんて事はありません。

勉強へ取り組む姿勢、時にはアピールも必要です。

 

わかりやすいのは提出物です。

提出物は毎回丁寧に仕上げていますか?

 

一番アピール出来る所かもしれません。

必ず丁寧に少し時間をかけてでも、きちんと仕上げましょう。

 

勉強というのは、記憶がほとんどです一度で、全てを記憶する天才と呼ばれる人がいますが、少数です。

ほとんどの人が反復し、自分なりに記憶するための工夫をしています。

 

記憶しようと努力した証がテストに表れます。

少し努力すれば取れる問題落としていませんか?

 

勉強に対する姿勢を良く、日々少しの努力をしていれば、それを評価してもらえるはずです。


通常月(月8コマ)・月会費込み中学2年生【25,600円】

通常月(月8コマ)・月会費込み中学2年生【25,600円】





教材費込み(月8コマ)・月会費込み中学1年生【25,600円】





インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

ご予約

お電話でのお問合せはこちら

ネット家庭教師たまごチャレンジの«総合受付»は、東京指導センターです。
お気軽にお電話ください。

ネット家庭教師のたまごチャレンジ
〒165-0023 東京都中野区江原町1丁目47-12-601  »map