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教員に質問しましょう!

内申にいい評価を記入してもらうには教員の印象に残っている生徒である方が有利です。

教員も短期間に大勢の生徒の内申書を書くため、何かの大会で賞を取ったとか

検定試験に合格したというような突出した出来事が無い限り、どう書いたらいいのかにけっこう悩むものです。

 

そのような時にいい形で印象に残っている生徒については

「この生徒はこんなに頑張っている」ということを熱く語れます。
では、どうすると、教員にいい形で印象付けられるか?

教員が最も喜びを感じるのは自分が生徒の成長の手助けが出来たと実感した時。

 

つまづきを乗り越える姿に立ち会えた時、教員は誰しも「この仕事をしていて良かった」と思います。

だから、授業内容について分からないことがあったら積極的に質問しましょう。もちろん礼儀正しく。

 

そして、教員の説明で理解できたら「ありがとうございました」と言いましょう。

その積み重ねで、きっと教員の印象に残る「やる気のある生徒」になって、内申が上がるはずです。


内申書の点数を上げるノートづくりとは?

内申点を上げるための勉強方法としてノートの書き方が重要になってきます。

まず一番に重要だと思われる事は丁寧な文字で書かれているかどうかという事でしょう。

 

汚い字で殴り書きのように書いていると印象が悪くなります。

次に重要なポイントが色に分けて書かれている事。

 

色分けしているとぱっと見てすぐに分かりやすいので、勉強もしやすいですよね。

さらに、解いた問題に○とか×とかがつけれてていて、間違った問題はやり直しがしてある事です。

 

一生懸命勉強しているという事が伝わって来るのでお勧めです。

また、先生が板書したものだけではなく、授業中に話した内容まで書かれている事。

 

ちゃんと授業を聞いているという事が伝わるので好感度アップです。

最後に先生からもらったプリントがちゃんと貼られている事。

これは意外と大事なので気を付けた方がいいでしょう。


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