インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

インターネット家庭教師のお問合せ

たまチャレ掲示板 BBS

内申を確実に高める方法について

推薦入試の時、就職の時期、何かと内申点を気にすることは多いと思います。
しかし、どうすれば内申点は稼げるのでしょうか?
それには内申点のつけ方をしておく必要があるでしょう。

まず内申には減点部分と加点部分があることを覚えておく必要があります。

減点部分は例えば、宿題の出し忘れなど日常生活にかかわる分野です。
宿題やその他提出物の提出を忘れるだけで、テストの成績が良くても評価が5から4に落とされることがあります。

次に加点分野ですが、正直な話、日本の教育分野は「減点」に重点を置いているので、加点される要素は少ないです。
授業における積極的な発言やテストの成績、授業での態度が評価対象ですが、正直な所良い成績をとる以外は3の内申を5に上げることはできないと思われます。

この二つの採点要素を分析すると、提出物をきちんと出し、テストでは良い成績をなるべく取り、授業はまじめに受けることが重要という至極当たり前な結論が導き出せます。

個人的には、英語で100点を取れる子に授業での態度が悪いからという理由で4をつけるのは反対です。
なぜなら100点を取れる子にとってものすごい退屈な授業であるかもしれないからです。

しかし、日本の教育現場は現状「減点」に重点を置いているようなので、皆さんもとりあえず減点されないことを意識して生活していれば内申が極端に低くなることはないと思われます。



このエントリーをはてなブックマークに追加

内申点の上げ方について

内申点は普段の生活態度も加味して付けられていくものなので
テストの点数だけ良くても意外と伸び悩むんですよね。

特に遅刻や授業中の態度はダイレクトに影響してくるので
テストの点数はもちろんですがこの点にも気を付けるべきです。

勉強方法に関しては、あくまでも義務教育内であるので教科書をシッカリと
理解できるレベルであれば問題は無いです。

難関校狙いであれば学習塾へ通い詰めて勉強をする必要もありますが
内申点を上げるだけでしたら教科書の内容を中心に予習復習をこなしていれば問題は無いでしょう。

それと部活も加点される傾向にあるようですが
部活にのめりこみすぎて授業中に居眠りをしてしまっては本末転倒です。

あくまでもベースは日々の生活をきちんとし、勉強内容に関しては
教科書の予習復習をしっかりとこなして授業に望んでください。
もちろんテストの点数は言わずもがな、ですが。



このエントリーをはてなブックマークに追加

効果的に内申を上げる勉強法とは

内申はテストの点数を満遍なく取れるなら問題ありませんが
不得意科目などがあると勉強の仕方も分からないものです。

そこで、とにかく効率良く点数を稼ぐ方法を考える必要があります。苦手な科目があれば、
の中で勉強しやすいものを選ぶことから始めます。

暗記が得意なのか計算が得意なのか、最も苦手とするものは敬遠することも必要です。
そして同じ問題集を最低4回は繰り返すことが大切です。

2度3度と繰り返すうちに頭に入るようになります。
また、全ての範囲を勉強しようとはせずに、最も多く出題されるような範囲に関しては
確実に点数を稼げるようにしておくことが大切です。

暗記ものは教科書を丸ごと暗記するだけでもかなり点数を稼ぐことができます。



このエントリーをはてなブックマークに追加

内申書をアップさせる勉強法はずばり教科書を徹底すること

内申書の点をアップさせるには中学校の授業やテストを頑張るしかありません。

ですから、できる限り教科書中心の学習を徹底することを心がけるべきです。
教科書中心の学習をすれば難関校だって合格できます。
ただ、学校の授業はスピードが速すぎてついて行くのが精一杯の人もいるのではないでしょうか。

 

ここで注意点があります。教科書を中心に極めて基本的な事だけを

教えてくれる先生なのか気を付けた方がいいです。

 

ですから、教科書や学校の授業の補習を請け負ってくれる先生を探しましょう。
まとめますと、とにかく教科書中心に学校のテストの成績をアップさせることを目標にしましょうということです。

つまり基本に忠実な勉強を徹底しましょうということです。



このエントリーをはてなブックマークに追加

授業を真面目に受けて内申点アップ

内申点っていうのは、テストの点数以外の部分での先生からの評価点です。

入試試験では基本的にテストの点数がすべてになるんですが

仮に同じ点数やほぼ同じぐらいの点数の生徒が複数いた場合は

内申点が高い生徒を優先されてしまうので、軽んじてはいられません。

 

そこで内申点の上げ方ですが、授業を受ける時は

先生の顔を見て真面目に授業を受ける、これが一番大事です。

 

次に先生に問題を解くように指名された時もハキハキと返答することが大事です。

もちろん適当な回答をしては逆効果になりますが、たとえ不正解でもいいので自分で考えた答えをいいましょう。

 

ダンマリを決め込むのはNGです。授業の停止にしかなりません。

間違った解答をしても、先生としてはこういう間違いに陥りやすいので

みんな気をつけるようにって感じで授業はしやすくなるからです。

 

授業の妨げになる行為をしてる生徒の内申点は低く評価するので、その逆を行うわけです。



このエントリーをはてなブックマークに追加

効率良く内申を上げる勉強法とは

受験を突破するためには多くのやるべきことがありますが
内申を上げることもそのひとつです。

そこで効率良く内申を上げるための勉強法があります。
定期テストの他にこまめに行われるテストがありますが
そこで確実に点数を出すことは内申を上げることに結びつきます。

いわゆる小テストですが、出題される範囲が狭いので漏れを
無くするように勉強しておけば点数を稼ぐことができます。

また、テストが終わった後に見直しをしておけば
定期テストの準備にもなるので一石二鳥となります。

このような効率の良い勉強法を自分なりに確立することによって
内申を着実に稼ぐことが可能となります。

無駄をいかに省くかが大きなポイントとなることを知ることが必要です。



このエントリーをはてなブックマークに追加

提出物を必ず出すのが肝

内心を上げるためには、普段からあたりまえのことを
当たり前のようにできることが肝心です。

その中でも、提出物を期限までに必ず提出するのがカギです。
大抵、定期テストの開始前後に、ノートやワークの提出物を出すよう指示がされます。
これを期限までに必ず提出することをおススメします。
コツは、期限前に提出することです。
もし、提出物に不備があり再提出という憂き目にあっても
提出期限前ならば、修正して再提出すれば期限に間に合うからです。

提出物は出すのが当たり前。
出したことでゼロになり、出さないとマイナスになる。
このことを、子供には口を酸っぱくして言い続けています。
提出期限を守るというこは、当たり前のことですが
なかなか100%実行するのは子供にとって難しいようです。
メモをこまめにとり、提出期限をきちんと把握するということも大切です。
小さなことですが、このようなことをきちんとすることで先生の評価はグンとよくなります。



このエントリーをはてなブックマークに追加

内申点を上げるための勉強方法

内申点を上げるための勉強方法と受験に合格するための
勉強方法は厳密には異なります。

ただ学力を上げればいい、というわけにはいかないのです。
内申を上げるためには学校の定期テストで高得点を取らなければなりません。

つまり学校の先生が作ったテストで高得点を取るわけです。
そこで何より大事になるのは教科書の内容を理解することです。

基本的に学校のテストは授業で習うこと、教科書に載っていることから出題されるからです。
それに加え、授業で使用した教材、プリントをしっかりとこなすことも大事な勉強です。

先生が必要だと判断したからこそ使用してるわけであって、これを利用しない手はありません。
それ以外にも塾の定期テスト対策や通信教育講座を利用する手もありますが、
基本的には教科書、ノート、学校で使ったプリント類をしっかり押さえておけば
定期テストで点数を取ることは難しくありません。

定期テストでいい点が取れれば内申はもちろん上がります。



このエントリーをはてなブックマークに追加

内申を着実に上げる方法とは?

受験における内申の点数を上げることは
着実に合格への距離を縮める効果的な手段です。

テストの成績以外に実践できる方法は幾つかあります。
まず基本ですが、授業にはきちんと出席すること、
提出物は遅れることなく必ず提出することが挙げられます。

心情的な印象を良くすることが大切です。
そして定期的なテストでは、まめに行われる小テストで点数を稼ぐことも大切です。

間違えたことや分からなかったことは必ず復習を行ってモノにすることが大事です。
この積み重ねによって期末のテストなどでのミスを無くすことが可能となります。

暗記ものはひたすら教科書の内容を覚えるだけで、かなりの得点を稼ぐことができるようになります。
計算問題も間違えたところは何度も繰り返し解くことが大事です。



このエントリーをはてなブックマークに追加

理解するよりもまず覚える努力をしましょう!

内申は学校での成績や授業中の態度、提出物、部活動や
委員会活動への取り組みなど日頃の学校での生活全てが影響するといっても過言ではありません。

その中でも一番自分で努力でき、目に見えて良くすることが
できるのは学生の本分である勉学です。

基本的に学校では定期テストがありますが
どの科目においても定期テストは範囲が絞られており
直近で勉強したことから問題が出るので勉強しやすいです。

更に言えば、問題を作る教師によっては授業中にしたプリントや
ワークブックから全く同じ問題が出ることもあります。

嫌いな科目であっても解き方や答えを覚えておくと解ける場合が多いです。
要するに理解できなくてもとりあえず覚えることで凌る場合が多いです。

あとはノート点検やプリントなど提出物の期限は守り、授業毎の小テストは手を抜かないことです。



このエントリーをはてなブックマークに追加

インターネット家庭教師のたまごチャレンジ

ご予約

お電話でのお問合せはこちら

ネット家庭教師たまごチャレンジの«総合受付»は、東京指導センターです。
お気軽にお電話ください。

ネット家庭教師のたまごチャレンジ
〒165-0023 東京都中野区江原町1丁目47-12-601  »map