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通常月(月12コマ)・月会費込み中学1年生【30,000円】

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内申の点数を高める勉強法について

受験勉強の中でも内申をいかに上げるかは重要な要素となります。
その内容としては、テストが半分に授業態度などが半分と考えて良いものです。

授業態度などは何とかなるにしても
肝心のテストの点数が取れないと嘆く人も多いものです。

勉強は、要領さえ掴むことができれば点数を上げることは可能です。
そのポイントとなるのは、結果の出ない勉強法はしないということです。

同じことを繰り返しても、同じ結果しか出ないものです。
そこで、まずはどの教科にどれほど時間を費やしたのか、何を行ったのかを記録することが必要です。

点数に結びつかないのであれば、他の方法を考えて試してみることです。
そして有効な方法が見つかれば、それを続けることが大切です。



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カバンの底で眠るお宝

提出したプリント類。返ってきてからその紙はどうしていますか?

教科書やノートに押しつぶされてカバンの底でくしゃくしゃになっていることはありませんか?

 

実はそのプリントはとても大切なものです。捨ててしまったりせずにノートに貼りましょう。

ノートに貼る前に間違えを直したり、解き直したりして「復習をしています」アピールをしましょう。

 

ノート提出の際、先生がそれを見ることによって「ちゃんとこの子は理解しようとしてるんだな」と感じてくれます。

他にも期末テストを説き直したりすることも良いと思います。

 

あからさまではなく、ノート提出の際や質問の際に先生にちゃんと勉強し

授業を聞いていることをうまくアピールするのもまた内申点アップのひとつの手です。



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汚いノートから綺麗なノートに大変身

授業中、集中してノートを書き写すのに必死になっていませんか?

黒板に書かれることの殆どは教科書に書かれていることのはずです。

 

教科書に書いてあることはほぼ大事なことです。な

のでノートを見なくても教科書を読めば済むことなのです。

 

代わりに大事なのは先生の言葉。テストを作るのは基本的に先生なのですから

覚えておかないとならないのは先生が発した言葉となります。

 

授業中は先生の言葉を走り書きで良いのでメモを取りましょう。

きっとぐちゃぐちゃなメモとなりますが、それでも良いんです。

 

家に帰って、メモとノートを用意します。メモを見ながら先生の言葉を思い返してノートをまとめる。

これだけで復習ができてしまいますよね?

 

ノートもまとめられると同時に復習ができれば一石二鳥。

必要な情報を上手にまとめるノートの取り方を考えていきましょう。



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内申点を上げる3つのポイント

内申書を上げるにはまず授業態度が大切です。

黒板の前に立つ先生からは生徒がしっかりと見えます。

 

うまく隠れて漫画などを読んでいてもすぐにバレます。

授業中に他の事をしている人の内申点を高くつける先生はいないでしょう。

 

とにかく授業に集中する事が大切です。次に大事なのが提出物です。

期限内に出すのは当然です。

 

期限を過ぎるととても目立ってしまうので、ちゃんと期限を守って提出するのがいいでしょう。

もちろんですが、定期テストは重要です。日ごろから勉強しておいてテストに備えておく必要があります。

 

このようにちょっとした事に気を配るだけで内申点はかなりアップすると言えるでしょう。

要は日ごろの生活態度が大事だという事ですね。



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学校の教科書を暗記

内申の上げる勉強方法とはどのようなものなのでしょうか。

堅苦しく考える必要はありません。

 

単純に学校の各教科の中間試験や期末試験でよい点をとればいいだけです。

学校の定期試験の問題は、基本的に教科書を逸脱したような応用問題は出題されませんので

定期試験の試験範囲だけを勉強すればいいのです。

 

具体的な教科で言えば、数学は試験範囲の教科書の問題は

一人で短時間に正確に完全に解けるようにしておくことです。

 

また、英語のような外国語は毎日教科書を声に出して読むことを進めたいと思います。

教科書の英語を毎日読み込むことで、英語の試験範囲をほとんど暗記してしまうので

定期試験では英作文だろうと、和訳だろうと何でも簡単にできてしまいます。

 

このように学校の内申を上げる勉強法とは、難しい問題集を解くことではなく学校の

教科書を暗記するくらい毎日勉強することで上げられると思います。



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小学高学年 月8コマコース 19800円

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内申点の上げ方と勉強方法について

受験を控えると、気になる事といえば内申点です。

受験を控える本人や、両親どちらも気にするものです。

 

その内申点を上げる為には、各教科の先生に認めてもらわなければならないです。

その為には、テストの点数を取るという事が大前提ですが、それ以外にも大切なことがあります。

 

それは、ノートの取り方です。

授業中は、先生が黒板に書いたことをノートに記載しますが、ただ写していただけでは意味がない事もあります。

 

テスト前に、ノートを回収してしっかり写しているか確認する先生もいますので

きれいな字で色などを使ってわかりやすくしておけば、テスト勉強をする時に役立ちますし

先生の評価も上がるので一石二鳥の効果を生むことがあります。

 

テストの点数が上がって、先生からの評価が上がれば内申点も上がっていきます。



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上手なノートと授業時間の使い方

担当する教師によって変わりますが、板書きには授業の内容が書かれますね。

それが歴史であったり、数式であったり、今さっき読んだ主人公の気持ちだったりと、それは科目によりけりです。

 

中ではびっしりと、文字すべてで埋まるくらい書いて、消して、また書いてと

一時間弱の授業時間で繰り返すような教師もいるはずです。

 

それをすべて書き写していると、大変な集中力を使いますし、何より今度は教師の喋っている言葉に耳を傾けることができなくなります。

ノートにばかり集中してそうなってしまっては本末転倒です。

 

ノートはすべて取らずに、大切な部分を自分でまとめましょう。

板上だけではなく、先生の言葉の中での大切なポイントをまとめることも良いです。

 

そうすることでごちゃごちゃしたノートよりもすっきりと整理することができ

さらにノート提出の際に「ちゃんと話を聞いている」というアピールにもなります。

 

ただ必死にノートを取るのではなく、授業中にも考えながら工夫を行っていきましょう。



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内申点をあげるために頑張りたいこと

内申点をあげるためには、どれだけ自分が勉強や学校生活を

真剣に取り組んでいるかをアピールできるかどうかが大切です。

 

チャイムの前に着席をしていたり、挨拶をしたり、板書をきっちりとしたり

授業中に真剣に話を聞いていたり、そのようなことが関わってきます。

 

しかしこれは簡単な話常識なのです。常識的な態度さえ心がけていれば悪く評価されることはありません。

ここに一つエッセンスを含みこむとすればそれは質問をするということです。

 

ただし理解していることまで聞く必要はありません。

学んだことから発展的な質問をすることができれば

真剣にその分野について考えているのだという印象を与えることができます。

 

授業中である必要はありませんし、回数が多い必要もありません。

ありのまま、自分の気になったことを聞くということだけで十分に良い印象を与えられるでしょう。



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